親戚で幼なじみの男性の訃報を知り、落ち込んでおります。
このブログには基本的に物語しか書かないと決めていましたがちょっとショックだったもので書いてしまいました。
人間はいつ召しあげられるか判らないものですね。
身内に重い病人がいて、その者に対しての覚悟は常にしているつもりでしたが思わぬ人の死は驚きと悲しみと明日は我が身の恐怖を運んで来ました。
でも、今はこの物語を最後までブログに書いておきたいと思います。
私自身が生きてきた証としてなどといえば誠におこがましいのですけれど、これからも頑張って生きていきたいと思います。