絶対に「型」でやらせないで下さい。
「顔が上がるボールの持ち方」
と
「アジリティーテクニック」
書いて行こうと思います。
ただし、なんども書きますが
「型」や「言葉」で
教えたり、練習させたり
しないで下さい!
ここで書く事は
あくまで、結果的にそうなる、
と言う話しであって
そうなる為のトレーニングは
以前から、何度も書いて居る通りで
変わりません!
型で練習した時点で
足技と同じ事で
それがクセ付くだけでする!
状況が変わった時の判断を
間違わせるので
絶対に、ここで書く事を
言葉で、子供さんに教えないで下さいね。
そして
ここで書く事と言うのは
感覚を「説明」する為の「一例」
でしかありません!
サッカーでは、同じ状況と言うのは
ほぼ無いですし、相手も違いますから
「一例」を正解のパターンと
思わないで下さい!
こう言う時はこうするべき
と言う話ではありません!
サッカーと言うゲームをプレーし
利き足でボールを持つ感覚の
ある子は、こう言うふうに
ボールを持つ傾向にありますよ、
と言う話しで「こうしなさい」
と言う事では有りません!
ここが勘違いされそうだから
書かないのですが
大丈夫でしょうか?
勘違いしない!と言う方は
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竜の字



