

一時間番組。著名な女性起業家と、有名お笑いタレントさんが番組内容に華やかさを添える。
普段の生活では体験事出来ない空間。
制作部隊の御苦労
・センスを感じました。生放送が生み出す緊張感
、出演者の行間的思考、を感じました。YANAGIMANさんのプロデュース企画に関心を持って下さったTV局が“デビュー迄の動きをお知らせしていきましょう!!”ってことになり、
その一回目YANAGIMAN氏のインタビューVTRを電波に乗せて下さったんです。

普段なら何気に過ぎ去っていく番組でも、自分に関係している内容だけに番組作りの大変さを実感しました。
と同時に、プロと呼ばれる人達の、プロと呼ばれる所以は、アマチュアには出来ない技を持っているからなんだって思いまして・・・。
例えばアナウンサー。
滑舌良いのは当たり前って顔しながら、要求された時間ジャストで原稿読むよ技。

例えば芸人さん。
画面に映らない部分で目配せしながらの、瞬間空気読みしてコメントするよ技。

歌唄うのが大好きな人は沢山います。
出来ればプロになりたい人も沢山います。
でもプロとアマチュアの差は何だろうかと考えると、ただ単に技術の有無だけではなくて、周辺の人達に対するチームワークを理解出来るか否か、みたいな要素も結構大切なのではないかと、意外と狭いスタジオ内で収録風景を傍観しながら感じたひとときでした。
音源審査応募の締め切り日が2週間と迫って参りました。
デモテープ(テープは今の時代、無いです。正確にはCDです)の到着も日に日に増えてきている様です。
詳細は言えませんが、色んな年代とジャンルが来ている様です。
何人予選会のステージで唄えるのか判りませんが、一人でも多くの参加を心から・・・。

http://www.suruga-bvc.com/index.html


みたいなお絵描き系を重ねて隠しちゃうやつ。
いい意味で。
』