アプリ&提案&開発&ざんす
ここ数年でアプリというコンテンツが日本人にも深く根付いた。
「わが社もアプリで一発あてたいざんす!」
スマートフォン化が進む今、コンテンツ産業各社はアプリ対策に必死です。
PLAYDEAも様々な企業にアプリケーション企画を提案していますが
やはり、アプリ開発にはそこそこ予算が必要になるため
「じゃあこのアプリを作るざんす!」
と簡単に進展する所はない。
どんなアプリがヒットするのか?
分かっていれば苦労しないわけで…
ただ、一つ思うのは、面白いものに自信を持つということ。
「これは面白いアプリざんす!」
と、むしろ上から見下すぐらいの勢いで取り組んでほしい。
○○が流行ってるからこんな感じで…
という意見が一番悲しい。
モノを創る側が、しっかりと面白いものを見極める力
というか、見極める自信が少し足りないような気がする。
アイデアを否定するのは簡単です。
ただ否定するのではなく
「ここはこうでダメだけど…ここをこうしたらちょっといいかも…」
とプラスαの意見があるだけで、企画というのは飛躍的に良いものになります。
「企画はその場のトーク次第で化けるざんす!」
そんな化けやすい企画を提案するのも一つ!
だと個人的には思います。
ツイッター・フェイスブックの創設者は「これはヒットするざんす!」とサイトを構築したわけではないでしょう。
(あくまで推測です)
「これは面白いざんす!」という思いが先行し、結果的にヒットしたわけで…
我々は莫大な量のオリジナルアプリコンテンツ企画があります。
もし興味がある方は、是非お気軽にお問合せ下さい。
惜しみなく提案致します!
以上、PLAYDEA狩山でした。