宮本裕向は永遠の中学生 -79ページ目

イケメン興行

黒潮””イケメン”””二郎自主興行が、新宿FACE で行われました。


木高イサミ、黒潮イケメン二郎と組んで、葛西純、竹田誠志、高橋匡哉組とハードコア6人タッグマッチ。

3人特攻服で揃えて入場。

チームワークもなかなか良かった。

イケメンを救うべくたらい、たらい、たらい、たらいの中からたらいのイリュージョン!


高橋に椅子アトミックドロップでお返しされ、悶絶!

ラダーからのムーンサルトプレスも決めたが、カウント2でカットされてしまう…。

葛西選手が用意した竹串は、奪って葛西選手に…。

最後は、竹串を食らったイケメンが垂直落下式リバースタイガードライバーで、3カウント奪われて負けてしまったが、3試合もしての大健闘!


結局イケメンは全4試合すべて試合し、『みんながもっとイケメンを好きになる』というキャッチフレーズで行われたこの興行も、きっとみんなイケメンをもっと好きになった興行となりました!!

大日横浜文体

大日本プロレス横浜文化体育館大会。


第4試合で伊東竜二選手と組んで、竹田誠志、塚本拓海組、星野勘九郎、石川勇希組、高橋匡哉、郡馬組と対戦。

郡馬とは、植木の分身の三角木馬。
高橋だけ1人という状態だったが、中盤で群馬が大活躍!

群馬に皆やられ、高橋が反撃。

伊東さんの危機に金属バットで、星野のケツにフルスイング!

最後は、高橋にガジェットボードを乗せてのムーンサルトプレスから、レモンボードを被せてのピンフォール勝ち!

イサミの試合後、両国国技館でイサミとのタイトルマッチが決定した。。。

ガラスコーティング

車やバイクの業界では、最近はコーティング剤が市販するようになり、自分でもできるようになって、かなりブームなガラスコーティング。

しかし、市販されてても値段は少し高く、手間もかかり、技術も問われるので、なかなか手が届かないのが現状。


今回は、プロレスラーの先輩の死神選手から連絡があり、普段車にガラスコーティングやっていて、バイクにもやりたいという事で、バイク乗りの自分に連絡がありました。

日程を調整して本日、死神選手の経営するレッスル工房にお邪魔して、モニターとして愛車のCB1300SFにガラスコーティングして頂きました。


自分はバイクを自分でカスタムしているので、それそうに勉強した知識もあるのですが、やっぱりプロは違う!!

知識も去ることながら、電動工具も充実。更には経験値も明らかに違うので、施工して貰う技術を監察させて貰い、自分のバイクライフにおいてもかなり勉強になりました!

そして、出来上がったガラスコーティングがこちら…

近くで見るとピカピカです!

タンクとメーター回りもバッチリ!

マフラーやエンジンの耐熱には水晶コーティング。

元々綺麗にしてたつもりですが、輝きが全然違います!

コーティングも3年は持つということで、メンテナンス面も助かりますし、水に濡れた時の撥水性ならぬ親水性にも期待が高まります(^^)


専門的な言葉も飛び交いましたが、どうせ乗るなら綺麗にカッコ良く乗りたいので、本当に感謝しております!

しかもお土産まで頂いて…

死神さん、ありがとうございましたm(__)m