宮本裕向は永遠の中学生 -77ページ目

大日後楽園

大日本プロレス後楽園ホール大会。


最侠タッグリーグが開幕し、メインイベントで木高イサミと組んで、竹田誠志、塚本拓海組と4ボードデスマッチ。

塚本のメガハンマーを辛うじて避ける。

イサミが捕まるが、タッチを貰うと有刺鉄線を頭に巻いて反撃。

頭突き合戦は最終的に渾身のジャンピングアタックで競り勝つ!


ガジェットを指さそうになるが、イサミが竹田の額にぶっ指すと、百田力選手が降臨し、セイバーチョップが炸裂!

そしてパワーの雄叫び!


イサミと二丁拳銃連係を決め、タッグチームの勢いを見せる。

竹田にサボテンボードへのクラッシュを狙うが、逆に落とされてしまう…。

しかし、竹田のセントーンアトミコも交わし、竹田もダメージ。

二丁拳銃イリュージョンでファイヤーサンダーまで決めにかかるが、切り返されビンチに…。

しかし、最後は竹田を分断し、イサミの勇脚・斬で塚本から3カウント奪って勝利した。。。



ただいま2戦2勝。


帰国

一昨日は長丁場で相当眠たくて、洗濯とかもしたので、寝たのがおそらく3時くらいだと思われるが、目が覚めたら昼の3時でした。


久しぶりに12時間も寝て、ある意味目覚めは良かったです。

疲れたら寝る!これが一番の疲労回復。


飛行機が夜の12時前ということで、時間はあったのだが、外は大雨だわ身体が痛いだわで部屋でぼーっとしてたら、いつの間にかいい時間になってました。


慣れない行きより、慣れた帰りの方が手続きもすんなり。
飛行機がエンジントラブルで、席に座ってから一時間半待たされました(>_<)


14時間飛行機乗りっぱなしで韓国に到着。

飛行機の中でほとんど寝れず、韓国の空港で乗り継ぎの合間に少し寝てから日本行きの飛行機に乗り、無事帰国。


久しぶりの一人海外。
初心に戻るような思いでした…(^^;

GCWシカゴ大会

いよいよ本番当日。


どうしても早起きしてしまいます。
二度寝もできなく、やむを得ずテレビをつけて理解もろくにできないニュースを見る。

それから朝食を食べ、シャワーも浴び、昼前にGCWのオーナーたちと合流し、会場へ…。

1日3興行が行われるという会場だったが、早く着いたので、最初の興行から試合ほぼずっと見てました。

一番最後のGCWだけは、昼と夕方の興行の3倍のお客さん。


試合はPPV(ペーパービュー)で生中継された。
ジミー・ロイド、オーリン・ビデットとの3WAY。
一回戦の3WAYを勝ち残り、決勝の4WAY。
勝ち上がってきたメンバーは、ニック・ゲージ、アレックス・コロン、マンス・ワーナー。

壮絶でクレイジーな試合。
日本にはない海外ならではの盛り上がりを見せ、ニック・ゲージ優勝という形で幕を閉じた。。。





興行終了後は、GCWの数名のメンバーとタコスを食べに行き、ホテルへ戻り解散。

今日は昼から12時間会場にいたのと、激闘ならぬ死闘でとても疲れました…(^^;