宮本裕向は永遠の中学生 -62ページ目

イケメン興行&別冊666

シークレット参戦だった黒潮”イケメン”二郎最終自主興行、新宿FACE 大会に参戦。


木高イサミ、黒潮”イケメン”二郎と組んで、葛西純、高橋匡哉、児玉裕輔と対戦。

高橋にカラーコーンでぶん殴る!

児玉にカラーコーンを重ねた強度増し増しのアトミックドロップが渾身のヒット!


連続して試合をするイケメンだったが、最後は葛西選手の垂直落下式リバースタイガードライバーに敗北した。。。





試合後、すぐさま新宿のとあるビルに移動し、別冊666に参戦。

助っ人で乱入した後は、お客さんと忘年会をして終了となりました…。

大日大阪

前日の夜からマイクロバスで大阪まで移動。


バスの中はぎゅうぎゅう詰めということもあり、やはりマイクロ移動は本当にきつい!


大阪へ着くとリング作りを済ませて試合。

試合は星野勘九郎と組んで、高橋匡哉、佐久田俊行組と持ち込み凶器デスマッチ。

星野との連携が冴え渡る中、持ち込み凶器である金属バットとコンクリートも上手く使えていたのだが、最後に用意した凶器に全部星野が餌食となってしまい高橋から3カウント奪われ敗北!


試合後、少し時間があったので、スーパー銭湯へ行き、初の熱波を体験!

熱波と水風呂の繰り返しで、フラフラ状態になりましたが、帰りのバスは狭くてもぐっすり寝れました……(^^;



画像は、プロレスを引退してから熱波師へと転職した井上勝正さん。

今や熱波道のパイオニア!


大日文体

大日本プロレス横浜文化体育館大会。


今回は第0試合でバラモン兄弟と対戦。
パートナーは星野勘九郎。

バラモン兄弟の奇襲を阻止し、逆に水噴射から
こちらチームが攻める。

星野と巧みな連携を決めると、ケツバットで気合いを入れて早くもダイビングセントーンで仕掛ける星野だが、交わされてしまい、場外乱闘。

場外ではバラモン兄弟のペースでボーリングまでやられてしまい、墨汁を取り出したバラモンだったが、奪い奪われで皆が墨汁を含んで噴射!

皆が墨汁まみれになってしまい、バラモンに狙ったケツバットも星野に誤爆!

絶対絶命の五体不満足も星野が意地でキックアウトし、更にバケツの水は阻止したがレフリーにヒット!

レフリー不在を見計らってリング下から椅子を出し、バラモンに椅子ボディースラムでセットし、星野をまたまたケツバットで気合い注入!
すぐさまダイビングセントーンで決めにいくが、またもや交わされ、今度は椅子に自爆し、二度目の五体不満足に敗北!


第0試合から暴れに暴れ回った試合となった。。。



その後は、サムライTVで鈴木秀樹選手と一緒に解説も担当した…。