宮本裕向は永遠の中学生 -60ページ目

年越しプロレス&おっこん

毎年恒例の年越しプロレス。


今年の年越しプロレスのパートナーは、ダムネーションの佐々木大輔。


第1戦の相手は、上野勇希、浜亮太選手の代わりに加藤拓歩であった…。

佐々木大輔が上野から3カウント奪って勝利。


続く第2戦の相手は、塚本拓海、星野勘九郎組。

こちらが神取裕向を投入すると、向こうも星野ケンシロウを投入。

試合は、佐々木大輔が星野ケンシロウからギブアップを奪い勝利。


続く第3戦目の相手は関本大介、クリス・ブルックス組と対戦。

ニューコスチュームで挑むが、関本選手のジャーマンSHに流石の佐々木大輔も3カウント奪われ準決勝に敗れた。。。



年越しプロレス終了後は、おっこんDEプロレスに移動し、ザ・グレート・サスケ選手ことマスターとシングルマッチ。

反則判定から竹田光珠、唯我と組んで、ザ・グレート・サスケ、くいしんぼう仮面、沙紀組と対戦。

最後はくいしんぼう選手に椅子の上からムーンサルトプレスで3カウント奪って勝利した。。。



画像は、気を放つマスターことザ・グレート・サスケ選手。
恐るべし…恐るべし…

OWE&大日後楽園

朝に大日道場に到着し、急いで家に帰って支度して、すぐさま後楽園ホールへ…。


まずは昼から行われたOWE後楽園ホール大会。

カード変更があり、竹田誠志、塚本拓海、佐久田俊行と組んで、CIMA、アレックス・ゼイン、イーロン、レッカ組と対戦。


最後はデスマッチの洗礼をお見舞いし、竹田がCIMA選手から3カウント奪って勝利。



続いては、夜の大日本プロレス後楽園ホール大会。

メインイベントで、6人タッグトーナメントは不戦敗になったが、カード変更があり、アブドーラ小林選手、そして木高イサミの代わりに田中将斗選手が参戦。

相手は、入江茂弘、T―Hawk、エル・リンダマン組と対戦。

最後は、田中選手のスライディングDが小林選手に誤爆し、そこをリンダマンにカバーされてピンフォール負けした。。。 

インフルの噂 大日大阪

急遽参戦となった大日本プロレス大阪エディオンアリーナ第2競技場大会。

多くの選手がインフルエンザにかかってしまい、参戦予定の無かった自分が急遽参戦する形となりました。

自分は名古屋の時に熱があり、インフルエンザが一番怪しいとされていましたが、翌日病院に行ったが、診察結果は風邪。
病院に行った時にはすでに熱は下がっており、風邪引いた時に喉がやられ、持病の気管支炎だけが長引いてしまいました…。

大阪大会の前日、日高郁人選手からメールがあり、そこで初めて大勢の選手がインフルエンザで欠場する事を知りました。

しかも、インフルエンザの根元が宮本裕向だと噂になってると言われました。。。(・・;)


俺じゃねえ!!


身の潔白を証明すべく、個人的に連絡しました。

そしてそんな中、急遽夜に翌日の大阪大会のオファーがあり、翌日の今日、新幹線で大阪へ移動したのであった…。



試合は青木優也、橋本和樹と組んで、金本浩二、大谷晋二郎、高岩竜一組と対戦。

試合は和樹が大谷選手から3カウント奪われ敗北。


試合後はマイクロバスで大日道場まで帰宅した。。。



画像は、もしかしたら偽の噂を広めたのでは無いかと思われたりもする人物(・・;)