宮本裕向は永遠の中学生 -387ページ目

ZERO1新木場

ZERO1新木場大会が行われました。


先日会見もしたヒダカヤ第2戦目。

今回は前回の1月1日の後楽園ホール以来の結成。


あの衝撃の変身をまだ見ぬZERO1ファンの方々に見せるため、ヒダカヤは継続したのである…。



日高郁人選手、木高イサミと組んで大谷晋二郎、高岩竜一、鈴木鼓太郎組と対戦。

鈴木選手と素早い攻防から一転、大谷選手の膝に標準を絞るが、イサミと大谷選手がダブルタッチすると、鈴木選手とやり合ってる中、日高選手の必殺技のアイルビーバックをかろうじて出すも決まらず…。

だが、カウンターラリアットで返して日高選手へタッチ。


相手が高岩選手に変わると、日高選手が追い込まれるが、イサミの不意のダイビングダブルニーから場外トペと入れ代わって、スプリングボートからのバク宙キックを決めると、勇脚、野良犬ハイキックと繋ぐが決まらず…。

今度は高岩選手に切り返されピンチになるが、日高さんが丸め込んで辛くも勝利を収めたのであった。。。



画像は、滅びの言葉『バルス』



龍が如く 極

いよいよ発売しました龍が如く 極。


龍が如くシリーズ最新作にして、原点に戻るということで、龍が如く1がまた新たにリニューアルしてPlayStation4で復活したのです。

私はゲーマーではあるのですが、好きなゲームは少なく、その好きなゲームがメタルギアソリッドとストリートファイター4と龍が如くです。


今回発売されたのは、リニューアルされた龍が如く1。


このシリーズは外伝を除いて5作、外伝も含めると9作まで発売されているのですが、私がその中でも一番楽しかったのが龍が如く1。

なので、かつてはPS2だった龍が如く1が、PS4のグラフィックで内容も濃くなって帰ってきたことが非常に嬉しく思っております!


これからテレビとにらめっこの日々が続くわけですが、内容を知っているだけに過去と比べながら楽しみたいと思っています(^^)


最近、子供たちに進められてやむを得なく入った携帯ゲームの妖怪ウォッチぷにぷに。

携帯ゲームはやらない主義でしたが、これが意外にも課金しそうな勢いでハマってしまったので、頭を冷やす意味も含めて龍が如く 極にハマりたい。。。



画像は、ヘラクレス千賀と千賀の女その2(--;)

記者会見からの新年会

昼からZERO1道場で金曜日行われる新木場大会の記者会見。


きっちりスーツにオーバーマスクで会見に挑むが、ヒダカヤたるチームは常に逆境からのスタートだと身に染みて感じることとなるのであった…。


「もはや試合で納得させるしかないんだな」と確信しました。


この逆境を跳ね退けて、ヒダカヤを全面に出していきたいと思います。



会見が終わって、夜からは666の新年会がお好み焼き屋『おっこん』で行われました。

20人以上のレスラーとスタッフが集まり
、ネタ豊富な楽しい新年会となりました。



画像は、日焼け中の日高さん。