宮本裕向は永遠の中学生 -378ページ目

大日新木場

大日本プロレス新木場1stリング大会。


メインイベントで木高イサミ、沼澤邪鬼組と組んで伊東竜二、星野勘九郎、稲葉雅人組と月光闇討ちデスマッチで対戦。

明かりが消され、電気の付いた蛍光光束だけで会場が照らされる中、試合がスタート。

久しぶりの月光闇討ちデスマッチでしたが、暗い中での視界は狭く、椅子攻撃により大流血!


試合後半で選手が入り乱れる中、ハンドスプリング・エルボーで蹴散らすと、こちらチームのチャンス到来!

しかし、最後の光る蛍光灯を沼澤選手が奪うと、そこへ伊東選手がミドルキック!

真っ暗な中、沼澤選手もキックアウトするが、最後はドラゴンスプラッシュで3カウント奪われ敗北してしまった。。。



画像は、毛生え薬を飲み出す前のフランク篤(--;)

ZERO1新木場

2月のZERO1新木場大会。


前回の会見の時から、相手チームを串カツ田中と命名し、田中を探すべく日高さんがミャンマーまで田中を探しに行きました。

しかし、田中がミャンマーで見つかるわけもなく、日高郁人選手、木高イサミ、自分トリオのヒダカヤで田中将斗、田中稔組のハンデキャップになる流れでしたが、セコンドからブッファならぬ田中ブッファの介入で6人タッグマッチとして成立。


セコンドから試合へと発展したブッファだったが、動きも良く相手チームに攻められる場面も多々あったが、最後は日高選手がアイルビーバックからスクールボーイでブッファを丸め込んで、技ありの3カウントを奪い勝利‼

ヒダカヤも回数を重ねるごとにチームワークが増し、定着しつつあるので、このままイロモノではない事を証明していきたいと思います。



画像は、ヒダカヤお馴染みの入場シーン。


☆3月試合日程☆ 追加あり

6日(日・昼)大日本プロレス    後楽園ホール

6日(日・夜)ZERO1    後楽園ホール

8日(火)大日本プロレス    にぎわい座

10日(木)大日本プロレス    新木場1stリング

12日(土)全日本プロレス    後楽園ホール

14日(月)新宿二丁目プロレス    アイソトープ

15日(火)新宿二丁目プロレス    アイソトープ

17日(木)ZERO1    新木場1stリング

19日(土)大日本プロレス    大阪・西区民センター

20日(日)666    新木場1stリング

21日(月・昼)アイスリボン    広島・産業会館

21日(月・夜)大日本プロレス    広島・産業会館東館

22日(火)大日本プロレス    広島・産業会館東館

24日(木)大日本プロレス    熊本・フードパル熊本

25日(金)大日本プロレス    高松シンボルタワー

26日(土)大日本プロレス    愛媛・西条市塩ザキ商店特設リング

27日(日)大日本プロレス    名古屋ダイアモンドホール

29日(火・昼、夕、夜)大日本プロレス    上野公園みずとりのステージ

30日(水・昼、夜)大日本プロレス    上野公園みずとりのステージ

31日(木)大日本プロレス    後楽園ホール



画像は、アブドーラ小林選手が小倉の夜に大島優子と密会?