宮本裕向は永遠の中学生 -238ページ目

別冊666 山田太郎プロデュース興行

4日目を迎えた別冊666の今日は、山田太郎プロデュース興行。


1試合目から山田太郎劇場を実況し、Kouzyのミニライヴの後、THI101から山田太郎、更には全員が山田太郎の真似をする山田バトルロイヤルと、山田太郎ファンにはたまらない山田至れり尽くせりの興行。

しかし、山田太郎ファン自体がほぼいなかったので、そんなお客さんのハートを鷲掴む事もなかったのが現実……(--;)

 
この一週間連続別冊666もいよいよ後半戦になり、自分は残りあと2日の出場となりましたが、それぞれの選手のプロデュース興行を楽しんで試合できているので、残り2試合も楽しみたいと思います。。。



画像は、主役の山田太郎。


別冊666 忍プロデュース興行

3日目を迎えた廃棄ビルプロレス。

3日目にしてクーラーが効いてる部屋に会場に移動するも、水道を止められトイレが使えなくなってしまい、いよいよ廃棄感が増してきたこの会場。


本日は忍プロデュース興行の日。

新宿二丁目プロレス提供試合などもある中、666所属にして一番不人気レスラーのYANAGAWAをアゲてアゲてアゲまくる興行がスタート。

一人で3試合+トークショー&解説、ダンスなど休む暇なく頑張り続けたYANAGAWA。

珍しくチケットも沢山売り、確実にアガったYANAGAWAだったので、これを糧にしてこれからもっと頑張って欲しいと思います…。



画像はYANAGAWA、唯我のモトサヤタッグ(--;)

宮本裕向プロデュース興行 ~進撃の宮本~

別冊666ビルプロレス2日目。

一週間という連日連戦の期間がある中で、2日目にして最大の山場を迎えたプロデュースデー。

私のプロデュース興行は『進撃の宮本』という事で、進撃の巨人をモチーフにした興行。


廃棄ビルにある限られた設備の中、映像を駆使して造り上げた興行は、まさに一つの映画と言っても過言ではないのではなかろうか…。

それくらいわかりやすく壮大なストーリーを手掛けた『進撃の宮本 Season1』でした。


あえて対戦カードや内容は未発表。
見た人で無ければその恐怖は感じる事のできない巨人の恐ろしいさ。
それはまるで、壁の中にいる人類に襲い掛かってくる巨人そのもので、それを討伐しようとする調査兵団。

そして、被害を被ったまま決着がつかず、終わりを迎えた Season1。

いったいどうなってしまうのであろうか?
そして、本当の黒幕とはいったい誰なのであろうか…?


この続きはいつになるかは全くの未定ですが、進撃の宮本 Season2で。。。