宮本裕向は永遠の中学生 -220ページ目

新コスチューム

新しく新コスチュームを作りたく思い、朝からコスチューム屋さんに行きました。


いつもはだいたい通常ルールの試合で新しいものを使い、古くなって来たら消耗の多いデスマッチ用に使うようにしています。

しかし、今回はデスマッチでは使わない用のコスチュームを作りに行きました。


最近、通常ルールでの試合が増え、その時にレスリング中心の試合になると、私の履いてるボンタンの特攻服では、ダボっとしている事もあって足元のグランドテクニックを最大限に引き出す事ができません!

その為、ショートタイツのコスチュームも持っているのですが、それとはまたタイプの違うコスチュームをお願いしました。

リングシューズもそのコスチューム用に新しく作るので、丸々一式作るという形になります。

打合せも細かく伝えましたが、あとはコスチューム屋さんのセンスもあるのでどうなるものか…。

いつできるかまだ未定ですが、できたら是非御披露目したいと思います(^_^)



画像は先日のとしまえんにて、ウォータースライダーの階段を上がる時に、私が水着に穴が開いているのを見つけ、途中まで階段を上がったから滑り降りてから水着を着替える事になり、穴を隠しながらウォータースライダーの階段を上がる木村響子。


この後、ウォータースライダーを滑り、更に穴が広がったみたいで、すぐさま着替えに行ってました‼爆

FREEDOMS大阪

朝から大阪まで移動。


大阪の会場、世界館へ到着してから試合。

試合はメインイベントで、マンモス佐々木、杉浦透が持っているKFCタッグベルトに挑戦。

木高いイサミと組んで、竹田誠志、吹本賢児組、正岡大介、神威組も挑戦する4WAYタッグ。

天井に吊るされてあるベルトを取った方が勝ちで、ギブアップ、3カウント、更にはオーバー・ザ・トップロープが採用され、一人がやられたり落ちたりするとチームが脱落してしまうイルミネーション方式の特別ルールで行われた。

なかなかない特別ルールな試合はとても新鮮でした。

最後は、マンモス選手が吊るされたベルトを奪って王座防衛。



試合後はアフターパーティーがあって参加しましたが、とても楽しめました(^_^)


画像は、先日のとしまえんプールにて、バタフライが上手な星野勘九郎。

人がいっぱいいる流れるプールでのバタフライが、迷惑だけど意外に楽しかったりする…(--;)


大日鶴見

大日本プロレスの商店街プロレス鶴見大会。


第4試合でアブドーラ小林選手、伊東竜二選手、沼澤邪鬼選手と組んで竹田誠志、高橋匡哉、植木嵩行、佐久田俊行組と有刺鉄線ボードデスマッチ。

小林選手と植木のレスリングから始まり、竹田の巴投げで沼澤選手が有刺鉄線ボードにクラッシュすると、そこから場外乱闘。


リング内で沼澤選手が捕まる中、切り返してタッチを貰うと、額を流血させてからの顔面攻撃連打!

顔面整形を包茎手術で切り返すも、椅子の上にスピアーを食らい高橋へ…。

高橋匡哉と植木が連携を狙ったところをハンドスプリングエルボーで切り返し、伊東選手にタッチ。


終盤、リング上が沼澤選手と佐久田になり、危ない場面もあったが、最後は沼澤選手のラストライドwith有刺鉄線ボードで3カウント奪って勝利した。。。


画像は、控え室でのきわどいアブドーラ小林選手。