宮本裕向は永遠の中学生 -184ページ目

バイク事故

東京では一週間前に降った大雪で、まだ路肩に沢山雪が残っています。

それでも大通りなどの道の雪はほとんど無くなっては来ている…。


長女の千嘉が塾だったので、大通りとまではいかない道をバイクで、塾まで安全運転で送って行きました。


その帰り道。


一人なので普通に運転して帰っていると、後ろから煽ってくるスクーターバイクがやってきました。

前に車もいたので、車の後ろでそのまま走っていると、後ろのバイクは私と車を追い抜こうと、スピードを上げて左側に車線変更。

私は左側車線にまだ氷が沢山あるのを見ていたので、「おいおいおい、コイツやべぇ!」と思ったのですが、もうその時には自分を追い抜き、氷がまだある道へ突進!

50キロくらいは出ていたので、氷の上を30メートルくらい走った後、前輪が滑り横転してそのまま20メートル程横滑り!

斜め後ろで走っていたので、すぐさまバイクを停めて転倒したバイクの運転手のところへ駆け寄る…。

近くで目撃した歩行者も心配する中、身体を痛がりはするも、幸い大怪我は無かった…。

事故したバイクの運転手いわく、氷を水溜まりだと思ったみたいだったが、こんな雪がまだある中でのスピード走行は絶対に辞めるべき‼


私は広島出身でも、日本最南端の豪雪地帯育ちで、何度も滑り何度もぶつかり、雪の恐ろしさはよくわかっていますが、バイクで転倒した彼も少なからずは雪の恐ろしさがわかったであろう。。。



画像は、そんな私の地元の冬はいつもこんな景色。



超花火&大日名古屋

朝から新幹線で大阪へ移動。

昨日から新幹線乗りまくってますが、やっぱり移動は新幹線が一番快適です(^_^)


大阪へ着くと、エディオンアリーナの会場へ移動して試合。

試合はセミファイナルで、世界ヘビーと爆破王のベルトを賭けたダブルタイトルマッチ。

お互いに爆破を阻止し続けたが、最後は2つの爆破バットで同士討ち!

ダブルKOという形になってしまった…。



試合後はすぐに新幹線で名古屋へ移動。

大日本プロレス名古屋大会はメインイベントで竹田誠志、木高イサミ、星野勘九郎、佐久田俊行と組んで、アブドーラ小林、伊東竜二、沼澤邪鬼、高橋匡哉、植木嵩行組と持ち込み凶器10人タッグデスマッチで対戦。

とにかく会場を滅茶苦茶に暴れ回った試合となりましたが、最後はチャンピオンの竹田が植木から勝利した。。。



画像は、としまえんでの百田力さんと星野勘九郎こと勘ちゃん。

二人っきりにすると、全然話しが弾みません!



☆2月試合日程☆ 追加あり

2日(金)NOAH    後楽園ホール

3日(土)DDT    練馬Coconeriホール

4日(日・昼、夜)大日本プロレス    上野恩賜公園野外ステージ

8日(木)FREEDOMS    新木場1stリング

11日(日)FREEDOMS    広島産業会館・西館

12日(月・祝)ZER1    新木場1stリング

16日(金)魔界錬闘会    新木場1stリング

18日(日)大日本プロレス    大阪市立生野区民センター

23日(金)666    新木場1stリング

25日(日・昼)DDT    後楽園ホール

25日(日・夜)DOVEプロレス    広島産業会館

27日(火)大日本プロレス    後楽園ホール



画像は、木村響子ドキュメントにチラッと映ってました。