宮本裕向は永遠の中学生 -173ページ目

☆666告知☆

「666vol.82対戦カード」告知用テキスト
↓↓↓↓↓↓
4月28日、新木場1stRINGにて開催される
「666vol.82」の一部対戦カードが決定いたしました。


●666vol.82決定対戦カード
・スペシャルタッグマッチ
怨霊 & MIKAMI vs 宮本裕向 & 藤田峰雄

・666認定無秩序無差別級初代王者決定トーナメント二回戦
小仲=ペールワン vs タコ乳頭゛
遠藤マメ vs谷口弘晃
竹田光珠 vs 二代目マスクド・バディ

・新宿二丁目プロレス提供試合
ASUKAMA & 綾波コージー vs 寧々∞D.a.i & クミコタケダ



■666vol.82
開催日 :2018年4月28日(土)
開 場 :18時30分
開 演 :19時00分
場 所 :新木場1stRING

★チケット
◎社長と心中シート (最前列) :6,000円
◎怨霊憑依シート  (2列目) :5,000円
◎ラム会長毒舌シート (指定席) :4,000円
※当日券は500円アップ


【666オフィスネット予約】
666オフィスネット予約は
「ラム会長毒舌シート」のみの扱いとなります。
ドメイン指定確認後に、onryomania@yahoo.co.jpまで
件名を『666vol.82ネット予約』として、
「お名前(フルネーム/カタカナ)」「携帯電話番号」
「チケット枚数」を明記の上お送り下さい。
2日以内に予約確認返信が666オフィスより届きます。
3日以上経っても返信がない場合は再送をお願いいたします。
方角・席番号の指定はできません。
また、キャンセルならびに席種の変更はできませんのでご注意ください。

▼チケットぴあ
http://t.pia.jp/
Pコード:594-666

☆4月試合日程☆ 追加あり

1日(日・昼)DDT    後楽園ホール

1日(日・夜)DOVE    新木場1stリング

4日(水)東京愚連隊興行    新宿FACE

5日(木)大日本プロレス    後楽園ホール

8日(日)ZERO1    靖國神社相撲場

10日(火)DDT    新木場1stリング

11日(水)大日本プロレス    北海道・釧路青雲台体育館

12日(木)大日本プロレス    北海道・帯広とかち館

13日(金)大日本プロレス    北海道・新得町公民館ふれあいホール

14日(土)大日本プロレス    札幌・ススキノ・マルスジム

15日(日)大日本プロレス    札幌・ススキノ・マルスジム

16日(月)大日本プロレス    北海道・旭川東地区体育センター

17日(火)大日本プロレス    札幌ビューホテル・大通公園ピアリッジホール

18日(水)大日本プロレス    青森はまなす会館

22日(日)大日本プロレス    大阪市立旭区民センター

26日(木)川田利明プロデュース興行    新木場1stリング

27日(金)大日本プロレス    新木場1stリング

28日(土)666    新木場1stリング

29日(日)DDT    後楽園ホール

30日(月・祝)K―DOJO    千葉ブルーフィールド



画像は、師匠と二人の弟子その2。

鬼神道ファイナル

若手の頃からずっとレギュラーで出させて頂いていた鬼神道も、いよいよ今回で最後。


一年に三回くらいのペースなので、本当に最後な実感は無かったですが、ファイナルの興行ではメインイベントで木高イサミと組んで、ミスター雁之助、はやぶちゃ組と対戦。

いつもとは違うロングタイツのコスチュームを身にまとい、プロレスリングで真っ向勝負!


今年50歳とはとても思えない動きで、万全のコンディションの雁之助さん。

自分も鬼になるべく、雁之助さんを攻めた…。


終盤には、はやぶちゃのファイヤーバードスプラッシュ、雁之助さんのファイヤーサンダーで完全にダウンし、イサミとの得意のイリュージョン連携にも行けないくらいのダメージだったが、そこは相方の頭の回転の速さで、ダイビングダブルニーから自分をカバーにいかせるがカウント2。

掟破りの念仏パワーボムでも3カウントは奪えず、雁之助クラッチで切り返されるが返して張り手からファイヤーサンダーを決めて、雁之助さんから3カウントを奪って勝利した。。。



感謝、御詫び、このバカ弟子のお陰でいろんな苦労をかけてしまい、いろんな気持ちがある中で言いたい事は山ほどありますが、昨日ひとつだけお客さんの前で言い忘れた事があったので、ここで言いたいと思います。

雁之助さん、御結婚おめでとうございます!m(__)m

コレ、完全に忘れてました。

あと残り6試合、まだ見ぬまだ知らぬプロレスファンとプロレスラーに『鬼神道』を伝えてあげてください!

そして、引退してもあとの事は俺に任せてください!

一子相伝の鬼神道継承者として後世に伝えていきたいと思います(^^)


画像は、師匠とその弟子二人。
こんな形で写真とるのも最初で最後であろう…。