宮本裕向は永遠の中学生 -125ページ目

大日新木場

メインイベントで迎えた大日本プロレス新木場1st リング大会。

佐久田俊行と組んで、伊東竜二、ジミー・ハボック組と対戦。


ジミー・ハボックは約8、9年くらい前にイギリスのファイトクラブに参戦した時に闘った事がある相手。

あの頃はまだお互い若かったし、ジミーもあんまり元気なイメージは無かったけど、今回の来日ではとても元気そうな感じがありました…。

ジミーの顔にほんの少し傷があるのだが、それは自分が蛍光灯を抱えてのムーンサルトで天井の梁にぶつかり、空中破壊した時に付いた傷。

ジミーもそれを自分に告げてきたが、今でこそ笑って話せる会話だった…。


試合は、ジミーのドラキュラみたいな雰囲気がとてもカッコ良かった!
これは日本人で日本の文化では表現できない、イギリス人ならではじゃないだろうか?

最後もジミーが佐久田をレインメーカーで捕らえ、敗北。


また彼とはどこかで会えると楽しいな。。。



画像は岡林裕二。
頭に変なモノ付けてます(--;)

福袋かは大日後楽園

新年一発目の大日本プロレス後楽園ホール大会の前に朝イチからバイク用品のお店の福袋に並んで来ました。

眠かったですが何とか起きて、予定より30分遅れのオープン一時間半前にお店に到着。
自分は前から13番目で、福袋は前々から発表されていた11個のみ。

それぞれ3万、5万、10万の各サイズがあり、最初は完全にアウトだと思っていたしたが、自分より前に並んでる人の体型を見て、
「もしかしたらXLあまるんじゃね!?」
という期待を持ちながら一時半待ちました。


そして、お店がオープンし、前の人から順に福袋を取っていく中、自分の前に並んでいた人が

お兄さん『なんだよXL かぁ…』

と福袋を諦めたのを見て、お目当てだったXLサイズ3万の福袋をゲット!

自分より一つ後ろの人も、同じような体型だったので、危なかったぁ~…(・・;)


家に帰って開けてみると、上着とズボンと手袋と小物が入っており、ズボンはサイズが大きすぎてどうするか迷いましたが、自分でミシンを使いサイズ直しする事に決めました(そこまで大がかりな事はやったことない)…汗

6万以上の商品と商品のデザインにも満足でした!



新年一発目の大日本プロレス後楽園ホール大会での試合は、竹田誠志と組んで、植木嵩行、佐久田俊行組と持ち込み凶器デスマッチ。


数々のデスマッチアイテムがある中、金属バットはある意味最強クラスだと思いました!


最後は竹田が佐久田から3カウント奪って勝利した。。。

初日の出&ZERO 1

年越しプロレスが終わって、家に帰ったのもつかの間、朝イチの初日の出プロレスへ…。

寝る暇などはありませんでした。

セミファイナルで朱崇花と組んで真霜拳號、倉垣翼組と対戦。

15分フルタイムドローという結果に終わった。

控え室では意外に顔が似てる2人。
右が善で左が悪といった感じ…(--;)


続いて、昼のZERO 1後楽園ホール大会へ。

第2試合で、高岩竜一選手、スーパータイガー選手と組んで、大和ヒロシ、岩崎永遠、鈴木裕太組と対戦。

最後はムーンサルトプレスで鈴木裕太から3カウント奪って勝利した。



興行終了後は家に帰り、36時間ぶりに寝ました。。。(--;)