宮本裕向は永遠の中学生 -106ページ目

ZERO1ラジアント

横浜ラジアントホールで行われたZERO1。


第3試合で日高郁人選手とシングルマッチ。

序盤にアイルビーバックの場外飛びフェイントを見せ、日高選手を挑発。

リングに入る時にロープを蹴って急所攻撃から攻めるが、日高選手も反撃。


ショーンキャプチャーを意地でもさせまいと、止めまくり、こっちが先にハンドスプリングからのショーンキャプチャーを決めたがギブアップは奪えず…。

結果的にお互い足を攻め出し、ローキックで意地の張り合い。

何としてでも足を狙ってくる日高選手に丸め込みの応酬からドラゴンスクリューを切り返して丸め込んで3カウントを奪った。。。



画像は、懐かしのヒダカヤ。


令和最初の試合、FREEDOMS後楽園

令和最初の試合は、FREEDOMS 後楽園ホール大会。


第5試合で、佐々木貴選手、杉浦透と組んで、ビオレント・ジャック、マンモス佐々木、田中将斗組とハードコアマッチで対戦。


ラダー攻撃を交わしてコーナーにぶつける。

マンモス選手にラダー相撲を仕掛けるがびくともせず、仲間に加勢を求め合うが、力で勝る相手チームに潰されてしまう!


マンモス選手をタックル連打で倒すと、投げようとするが投げれず、反撃を受けるが、それでもボディースラムにこだわり、渾身の投げをラダーに決めた!



スライディングDを避けた杉浦を援護に、田中選手にハンドスプリングからのバク宙キック!
しかし、すぐさまマンモス選手のチョークスラムでダウン。


試合は、追い込まれていた杉浦がラダーにブレーンバスターを決めて切り返すと、怒濤の反撃を見せ、ジャックから3カウント奪って勝利!杉浦の大健闘で勝利を得た。。。



平成最後大日後楽園

平成最後の試合は、大日本プロレス後楽園ホール大会。


メインイベントで、木高イサミとのヤンキー二丁拳銃で、高橋匡哉、佐久田俊行組と蛍光灯凶器持ち込みデスマッチ。

ヤンキー二丁拳銃でやるのは、実に7ヶ月ぶり。

久しぶりの二丁拳銃は、連携も上手くいったが、誤爆も多かった…。




それでも決める時にしっかり決めて、チャンスを掴む。


佐久田に追い込まれ、ピンチをイサミに救われ、最後はヤンキー二丁拳銃らしく、イリュージョン殺法からファイヤーサンダーで3カウント奪って勝利!




平成最後は、俺たちヤンキー二丁拳銃で締めました(^-^)/