大日後楽園 | 宮本裕向は永遠の中学生

大日後楽園

大日本プロレス後楽園ホール大会。

セミファイナルで伊東竜二選手、高橋匡哉と組んで、アブドーラ小林、宇藤純久、ドリュー・パーカー組と有刺鉄線ボードデスマッチ。

いきなり場外乱闘からタックル対決を引き分け、客席で要求。



客席では一列になって挑み、負けてしまうと、ドリューが階段のある開口からコンヒーロダイブ!

宇藤のパワーボム狙いをフランケンシュタイナーで切り返し、有刺鉄線ボードに投げる。

コーナーで揉め合ったあげく、6人がかりのダブル裏摩周で大ダメージ!

気がついたら伊東選手のドラゴンスプラッシュがドリューに決まり、勝利できた。