大日札幌 1日目 | 宮本裕向は永遠の中学生

大日札幌 1日目

飛行機で直入りした大日本プロレス札幌大会。


マルスジムの会場へ着いてから準備。

この会場は空調がないので、毎年この時期はいつもに増して物凄く暑い!


試合はメインイベントで、木高イサミと組んで、高橋匡哉、植木嵩行組と二度目となるBJWタッグチャンピオンシップの防衛戦。

形式は鉄檻コンクリートブロック蛍光灯デスマッチ。 


植木のコンクリートブロックを持っての鉄檻からの決死のダイビングヘッドバットは、何とか回避したが、かなりのインパクトであった…。

しかし、最後はイサミとの連携からファイヤーサンダーをブロックの上に決めて、植木から3カウント奪って勝利し、二度目の防衛を果たした。。。



試合後はいつも札幌で良くして頂いているお店で、ラムしゃぶを御馳走になりました‼

後に全日本プロレスで北海道巡業してる石川修司も合流。