ZERO1後楽園ホール
ZERO1後楽園ホール大会。
セミファイナルで関本大介選手、将軍岡本、吉江豊選手と組んで、小幡優作、佐藤耕平、鈴木秀樹、スーパータイガー組と8人タッグマッチ。
しょっぱなに小幡とレスリングでやり合い、そのままタッチすると、それぞれが入れ替わる形で攻防。
耕平選手にタッチが回ると、アタックされてから相手が将軍に畳み掛けられるが、それを関本選手がカットすると耕平選手にファッキンラリアット!
そこから入り乱れる展開になり、小幡にハンドスプリングエルボーをキャッチされ、投げっぱなしジャーマンを気合いで立ち上がるも、ラリアットをキャッチされてキャプチュード!
更にはランニングニーを狙われるが、無理やり担いでファイヤーサンダーを決めてリングアウト!
関本選手の眉山が耕平選手に決まると、こちらも耕平選手を畳み掛けるが、相手チームがカット。
最後は将軍のバックドロップで耕平選手から3カウント奪って勝利した!
メインイベントを途中から見ていて、30分ドローで田中将斗選手が防衛した後に自分が乱入し、世界ヘビーに挑戦表明!
田中選手が承諾し、来月のタイトルマッチが決まった。。。
