ヤンプロから全日本 | 宮本裕向は永遠の中学生

ヤンプロから全日本

まずは昼にYOUNGプロレスわっしょい!がアイスリボン道場で行われました。

1年3ヶ月ぶりのヤンプロでしたが、久しぶりに行ったアイスリボン道場が綺麗にリフォームされていてビックリ!


試合は、第3試合で忍、K666と組んで、山田太郎、YANAGAWA、寧々∞D.a.i組と対戦。

最後は、K666の大技で寧々から3カウント奪って勝利した…。



試合後は八王子まで移動し、全日本プロレス。


セミファイナルのアジアタッグ選手権試合で木高イサミと組んで、鈴木鼓太郎、中島洋平組と対戦。

ジュニアタッグリーグで優勝できなかった悔しさをこの試合にぶつけるべく、試合は機敏なレスリングから白熱した打撃戦、派手な攻防へと移り変わっていく。


終盤には、中島の丸め込み3連発からトラースキック、ジャーマンSHと危ない場面をイサミに助けられ、得意の二丁拳銃連携で決めにかかるも、鼓太鼓選手がカット。
更には中島の丸め込みからバズソーキックをイサミがカット!

更に追い討ちの後ろ回し蹴りをキャッチに強引にファイアーサンダーを決めるが、中島がギリギリでキックアウト!

ならばと中島にヴァルキリースプラッシュからムーンサルトプレスの2連打を決めて、3カウントを奪って勝利‼


見事、第98代目アジアタッグ王者となることができました。。。



画像は、アジアタッグチャンピオンになった喜びを顔で表現!