営業 | 宮本裕向は永遠の中学生

営業

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広島に帰って、朝からさっそく親父と一緒に顔出しに…。

いつもお世話になってる人、チケットを依託しているところ、知り合い、友達などなど、地元を端から端まで移動し、顔を出していく。

世間話から営業から小中学校や保育園にまで、いろんなところを回りました。


「営業ってホントに大変!」

と思いつつも、帰ってきた時ぐらいはいろんなところに顔を出しておかないと、来てくれる人も来てくれません!


昼過ぎに挨拶回りが終わり、一休憩して隣町のジムへ筋トレに行ってから、高校の時からの友達たちといつも集まる亡くなった友達の家で、小さな集会を開いた!


自分は20歳で上京したので、こうやってたまには学生時代や若かりし頃の懐かしい話しとかできるのが楽しいです!

友達に言われても何のことかサッパリ覚えてなくて、

しんじ『ゆうこう、すぐ忘れるけ~の~!』

なんて言われましたが、今思えば結構アホで、人様に対して失礼な事もやってましたね(-.-;)


まあこの廿日市市吉和大会は、そんな悪かった奴らも含め、友達が沢山来るので本当に楽しみなんです(^_^)



画像は、バスで爆睡中の忍くん。