大日本地元広島大会 | 宮本裕向は永遠の中学生

大日本地元広島大会

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結局博多では宴会が長引いて、朝5時に床へついた…。


朝9時からバスに乗って広島へ移動。
博多から広島間は約4時間。


広島に着くと時間もあったので、それぞれ休み試合の時間を待った…。


試合はメインでMASADAと組んで竹田誠志、木高イサミ組と蛍光灯デスマッチで対戦!

蛍光灯デスマッチ3連戦の最後を締めくくる広島では、たくさんの友達や仕事の元同僚、家族が応援に駆け付けてくれた…。


試合は最後、竹田誠志からファイヤーサンダーwith蛍光灯で3カウントを奪い勝利!

試合後にチャックが全開という恥ずかしいアクシデントに見舞われたも、広島のお客さんは優しく対応!m(__)m


見に来てくれた母ちゃんには、自分の勝利が一日遅い母の日のプレゼントになったはずだ! …多分


興行が終わると、いよいよ広島から神奈川までのバス移動!

ある意味ここからが本当の闘いなのかも知れない。。。(>_<)


画像は、寝ていたが写真の音に気付いて起きてしまったアブ小さん。
そういえば、広島で私の母がアブ小さんに、いつも無礼な写真のお詫びをしていた…(--;)