21st cherry boy-強さは愛だ- -15ページ目

21st cherry boy-強さは愛だ-

愛に勇気を与えてくれ

脚本:井上敏樹

監督:渡辺勝也(#38)鈴村展弘(#39・40)


観ました。でも途中で眠くなって来ちゃった。

25周年を迎えるアギトが“真アギト展”として公開されるようで賀集利樹くんのXでも触れられてました。超クウガ展は結局行けなかったんでアギトは観に行きたいなー。

氷川が漸くアギトの正体を知るコトになるのだけれど、そんなにガッカリしなくてもってね。勝手に自分の中で偶像を作り上げて現実が違ったからって気落ちして、童貞くんが女性を純潔視して結果裏切られたみたいになってるじゃないかw 前に何かで見たけど姉が居る男性ってのは現実を見て女性に過剰な期待を抱かないようになってるとか。自分は妹は居るけど姉は居なかったからなー。乙女の純潔ってヤツに期待してたコトはあった。真理を突いてるかもな。

アギトとGX-3の共闘はアツかったなー。ギルスがエクシードギルスってんだっけ?進化したみたいな形の。アレもカッコよかった。あと少しなんでアギトも早く完走したいな。1回最後まで観てるハズなんだけど、覚えてないんだよなー。

原作:浅倉秋成

脚本:矢島弘一

監督:佐藤祐市


2〜3年前にaudibleで聴いた作品。もう結末とかは忘れていてこんなだったっけか?って感じでした。最終面接で各人の罪を告発するような写真や新聞記事等が出てたのは流石に強烈過ぎて覚えてましたが。

年末に『#真相をお話しします』を観た後オススメに上がって来て早いうちに観てしまいたいなと思っていて観られたのでよかったです。

今日は『栄光のバックホーム』を観に行くつもりでいましたが、予定が入って結局現在1日1回となっている上映時間に間に合わず諦めました。だからなのか予定が早く済んだ後映画観よになったのかな。

仮面ライダーエグゼイド

#6 鼓動を刻めin the heart!

脚本:高橋悠也

監督:山口恭平

音大生役でスズメ・ディボウスキの加村真美さんが出てました。幼い感じがしてかわいらしい。

飛彩の彼女がゲーム病で消滅してしまった原因がグラファイトだったコトが判明。それに大我も関わっていたようで冷静でいられない飛彩。

あ!そう、松田るかさんご結婚おめでとうございます。今年は長澤まさみさん等も結婚を発表されて驚きの新年でした。


仮面ライダーゼッツ

#16 奔る Escape

脚本:高橋悠也

監督:葉山康一郎

戦隊で撮ってた葉山さんがライダーに。

ノクスvsゼロはマジで目を奪われました。アクション凄かった。あの能力はシャドウナイトメアの力だよな。

ねむちゃんの赤ずきんっぽい衣装は後藤真希さんの『愛のバカやろう』を思い出したなぁ。


ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー

#44 僕こそレッド!折リジナル戦隊、見参!

脚本:荒川稔久

監督:坂本浩一

最高でした。オリガレッド。いいキャラですね。考えたのは10才の子だとか。TTFC限定とかで他のメンバーも出て来る作品を観たいですね。もしかすると超宇宙刑事で観られる?

考えてみたらオリジナルのレッドってホントにサスケだけだったかも。ブンレッドは違う役で出て来たし…そう言えば再登場期待してましたがオリガレッドのセリフでもう出ないんだなってコトが触れられましたね。

過去作の戦闘員たちが出て来たのでコレは…と思ったら出ましたね“厄災”が。飢餓のビダル。サスーンって続けたくなる笑 しかも声はカクレンジャーのサイゾウだとか。更にサスケ役の小川輝晃さんのXによると逃げる人たちの声で鶴姫やセイカイも参加してたのだとか。ジライヤは映画の撮影で参加出来なかったそうですが、30周年記念作が作られるだけあってカクレンジャーの絆は深いなぁと思いました。


ゼッツの感想を書いたトコで止まってたので朝起きてからゴジュウジャーの感想を書き加えました。