今日もご訪問いただきありがとうございます。
1日5分の遊びを学びに変える家庭学習法
親勉インストラクターおくなおこです。
昨日は暑い中、市役所に行ってきましたよ。
なぜかって?
地元の市政80周年の企画で
10年後の大切な人へ手紙を送る
企画があったのでその手紙を出しに行きました。
小3ユキが学校の手紙でもらってきて、
やると言うので
一緒に参加することに。
10年後の娘たちと言うと
長女ユキは18歳と次女ミ―ミ―は16歳。
どんな子供に育っているのかな?
長女ユキは助産師になりたいと言っているので、
その道へ進んでいるのかな?
次女ミ―ミ―は
運動神経がいいので、その道に行っているのかな?
と色々考えていました。
そしたら、ふと
10年後に、私はいるのかなと思うようになりました。
人生何があるか分からない。
ひょっとしたらこの手紙を私がいない時に
読んでいるかもしれない。
そう思うと自然に涙が出てきました。
だから、10年後だけでなく、
娘たちに伝えておきたいことを
書くことにしました。
これを書いたおかげで
娘たちにどういう人になって欲しいか
ということがわかりました。
言われたように子は育つと聞きます。
書いたことを声に出して、
子供たちに言い続けていきたいです。
これを考える機会を与えてくださった、
この企画に感謝です。
どんな娘たちに育っているか
今から楽しみです。
10年後のお子さんに手紙を書いてみませんか?
公益財団法人日本郵趣協会でも
タイムカプセル郵便 という企画をされています。
詳しくはこちらまで
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
http://www.yushu.or.jp/tegami-project/capsule/
最後まで読んでいただきありがとうございました。