札幌LIVEの前に
書いていたのに
UPし損ねてた!
東京追加公演の思い出。
2013.06.25(Tue.)
@恵比寿リキッドルーム
4本目の東京追加公演。
あきくんたちがいつも
過ごしている東京に
来れることもとても大切。
リキッドルームは
ステージ前にフロアが広がり
そのフロアを取り囲むように
カウンターもある段差で
とっても見やすいつくり。
ステージ正面にPA卓があって
PA卓の前後もフロアだけど
この日は関係者席でした。
なので、下手の、ちょうど
にっきーマイク延長線上の
階段になってる一番上へ。
右手に手すりがあって
階段になってるけど
二段分ぐらい空いてたので
とても見晴らしもよくって
スペースも十分で、とても
参戦しやすかった(*^o^*)
あきくんのmotherも
見にきていて、前に
お誕生日LIVEの時に
ママかなぁ?って思った方と
とても似てる方がセンターで
座っていたので、きっと
ママだろうなぁって思った!
3K(3つの後悔)するほどに
あきくんはこの日も饒舌で
とても可愛らしかったけど
やっぱりどこか、いつもと
違う気持ちがあるだろうな
って感じられるステージ。
「天国への手紙」や
「星の王子さま」「桜雨」の
前のMCが今までよりも
言葉数が少なめでした。
「星の王子さま」のAメロの
歌声が特に綺麗で、4公演中
一番透き通った声の印象で
とっても良かった。
「天国への手紙」で
“とぉーい…とぉい、空に
向けて作った曲です”
って曲紹介してたんだけど
東京追加公演では
“とぉーい…昔に作った曲です
たかぁーいたかい空に
届くことを願って歌います”
って変わっていたんだけど
“届くことを願って”っていう
言葉がもうなんとも言えず…
タイトルもコールするけど
その時の声がとっても優しくて
あったかくて、それだけで
涙が出そうになるんだけど
ギターが加わってからの
イントロは明るくて軽やかで
あきくんも、にっきーも
悠にゃんもすごく笑顔で
本当に楽しい!っていう
想いが溢れてるのが分かって
“あぁー…もういいなぁ(涙)”
ってひたすらに思うのです。
あ、あと「星の狂想曲」と
「天国への手紙」の繋ぎが
一番良かったなって思う!
繋ぎの部分まで一つの曲に
なってるかのような印象で
とてもとても素敵だった!
すごく残念で寂しかったのが
「カナシミDays」で、今まで
“跳んでほしいんだよ
跳べ跳べー!”って
煽ってたのに、言わなくて
サビで数回だけ煽ったけど
それきりだった(>_<)
なんでかなーなんでかなー
たしかにリズム難しいけど
あえてそれが煽りになって
かっこいいのになぁ。。
あきくんも多分もう
諦めたんだろうなぁ。
追加名古屋で
盛り上がらなかったら
変えるか辞めるかする
って言った程だったから
思ってる以上にあんまり
盛り上がれてないのかな
って思うと辛いなぁ。
あきくんには存分に
歌って奏でてほしいです。
「ダッシュ」のソロでは
追加東京でも、二人が
ドラムセットに近づいて
あきくんはセットの上に
にっきーはバズドラに
向かって右側に立って
三人で丁度三角形になる
立ち位置で奏でていて。
追加名古屋では
あきくんとにっきーが
笑い合うの印象的だったけど
追加東京では悠にゃんも含め
三人で、笑い合うだけじゃなくて
声掛けあってたんじゃないかな?
っていうような雰囲気で。
あきくんニッコニコだし
悠にゃん大きく口開けて笑顔で
にっきーもひたすら笑顔で
何度もうなづいていて更に
キュンと、でもほんわかと
あったかい気持ちになったよ!
一人で後ろから見てたから
冷静で見てられるかなって
開演前には思っていたけど
冷静って何?っていう程の
状態に陥ってました…(笑)
LIVEが終わった後に
にっきーにツイッターで
「周りより一段階上の
盛り上がり方してた」
って言われるほど(O_O)
見つけてくれたのは
頭禿げそうな程嬉しかったけど
ちょっと冷静になって
そう言われたこと考えたら
頭禿げそうな程恥ずかしくて
でもやっぱり嬉しくて
ニヤニヤするパターン。(笑)
いやぁ、にっきーと凄い
目が合う気がしていて
ついつい手を振ったり
一緒に跳んでみたりと
色々しちゃってたんだけど
まさかほんとにそんなに
見えるだなんて思っても
みなかったので
そういう風に言ってもらえて
申し訳なくも幸せでした!
そしてやっぱり
「蜘蛛の糸」
ふふふ(←笑)
この思い出は胸に
しまっておこう(*´ω`)幸
東京のLIVEって
自分の中で色々
あるんだけど
純粋に楽しめて良かった!
<3K=3つの後悔>
1:タオルのMCにて
い○○う発言
2:「あいうえお作文」
って言いたいのに
「なんとかしりとり」
言葉が出なかったこと
3:アートカードブックの
説明をする時に
「俺の良いショット」
自画自賛しちゃったこと
あきくんかーわい♪

