こんにちわ~♪
訪問有難ううございます![]()
よんどころなき用事の日と 今迄の疲れから
昨日はダラダラ昼寝の一日を過ごしてた~~起きれかったんですよ![]()
やっと 皆さんの好意で 明日から二泊3日でショートが出来る~![]()
今日は 午前中はリハビリで 帰宅後ショートの準備と忙しい
久しぶりなのと 胃ろうになったので
用意するものが少し変わるので それも購入したり・・・
何でも 最初はもたもたしちゃうな![]()
yahooブログを書いてる時 私が書いてるのを見つけ
色々言われたりしたけど 頑固だな~ みんなに言われたからと言ってやめません
なんて断言しちゃったり
そんな大事なブログを パソコンて怖いですね
間違えて 全て削除しちゃって・・・
色々問い合わせをしたけど 無理‼!って
これが事件などに関わってたら 戻せるのにね![]()
フッとこんな事を思い出したのは 元気でニコニコ飛び回ってた杏子の変化
医療ケアーが必要な子供たちの記事を 目にして18歳まで で、その後は?
ひと昔前と比べたら 今は車椅子の人も自由に外出もでき
障碍者に対しても 普通に接してもらえる時代に成ってる
杏子を育てながら 先まで考えた事は無かった
学校という温室の中で 育てられ 学校の卒業と同時に 行き先が無い
その時 改めて障害という言葉にぶつかった
なのに 杏子は笑顔で人と関わっていくので
家族も生活に あまり不便を感じなかったからかもしれない
自分が体調を崩し入院しても 手も掛からないし お付き合いも良かったので
仲間の家族が 出かけるから杏子連れてくね~
杏子も ニコニコ附いて行っちゃうんですよ 此れは小学部の頃
家族ぐるみのお付き合いの家で 助けてくれたり
色々入院してるんですよ~ 親子で
そして 今回の事で 初めて医療ケアーが必要な対象になってしまった
それは 親亡き後の事を考え始めた 自分の体調が思わしくなかった頃
何度も書いてる 施設での対応の悪さから 胃ろうになってしまったことで
これからの 入所施設が限られてしまう
それを増やそうとしてくれてるが そうは簡単に出来るものではないのは
分かっているが 出来て欲しいと望んでいる
失敗した施設の看護師は 吸引すら出来ないと言って
入院してから戻す場所を拒否した
私だって そんな施設に戻したくはない
救急で入った病院で 戻す先の相談のためのカンファレンスの際
カテーテルは どれ位入れたら良いんですか?と聞いて
呆れた返事で それくらい自分で考えなさいよ 怒
資格が有って 施設では大事にされてたのでしょう 面目無しですよ
施設に帰っての返事が 自分には出来ませんだったそうです
それから比べると 今の通所施設では 看護師さんもたくさんいるし
入ったばかりで 亡くなってしまったお子さんもいらっしたように
そんな難しくても 心配してくれてるんです
医療的ケアーが必要な施設は 時間はかかるでしょうが
東大の医師などで 前向きな検討に入ってるとか
私は それまで何もしない事は無いけれど 出来るだけ今の施設で
少しでも落ち着いた生活をしながら 新たに先を考えていこうと思っています
自分が 動けるうちに![]()