| 昨日は息子がAM4時に出勤 帰宅PM7時とハードなスケジュールで東北方面へ 仕事で出かけました 高速から原発が見え 随所に 現在の放射線濃度が計測され表示されている 浪江町を通って 目的地に着き仕事を終らせ 帰路に向かった その区間の事を話しは 報道されてるより 自分の目で見て想像以上の被害だったと 感じた凄さだそうでまだ倒れたままの電柱 不明者が発見されてないのは その地下に 埋もれてる人もいるようで 海に 飲み込まれた人ばかりじゃないような話を現地で耳にしてきたそうです 無責任のようでも そこに長く居たくないと 感じるものがあったそうで 如何に凄いものだったか・・・ 気の毒と同時に 恐怖を感じたそうです その前に仙台へ行った時も 基礎だけ残ってる光景異常に見えるほどの お墓の数!そして今回・・・回復が終るのかとさえ思ったそうです 復興が進んでるかのような話に 現場を見て驚いたそうで 行った先で 気の毒で書けない様な話も聞いたようです 暗い話ばかりでは 気も沈んでしまうけど薄れていってしまう記憶が現地では 今も続いているのですねこれ以上頑張れとは 言えない早く普通の 本当に普通の生活に戻れると良いですね 此方では 風化されてるような気がします |
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