さてさて、それから2週間ぐらい後だったか、F子さんと再会しました。
夏になりかけの夕方、駅で待ち合わせしていると…、先日よりもはるかにギャルギャルな格好したF子さん💦
こんなオッサンとこのギャルギャルした女の子が一緒に並び歩くなんて…見つかったらどうする??
の前に、純粋に恥ずかしかったです💦
如何にも如何にも、P活中じゃないですか💦
「こんにちは!」F子さんは挨拶しました。
「こんにちは😃」Pも挨拶しましたが、もしかして顔引き攣っていたかも💦
「あのう(^_^;)」Pは申し訳なく言いました。
「その格好、流石にそのものに見られちゃうから、次はシックな格好がいいな♪」押し付けがましくならないように、語尾のトーンを上げて言いました。
「そんなにギャルっぽいですか?」F子さんは無邪気に言いました。
「じゃあ、お店取ってあるんで、行こうか。」
話し長くなりそうだったので、さっさと移動したくなるPでした。