和合 日本女子オープン
今日NHKで予選二日目放映されてたのをしっかり見ました。
知人のアマチュアも出ていたのですが一打足りず予選落ちしました。
女子プロ達の疲れ方見ているとみんな精神的にやられて行く様子がみえるね、
ダボ・ボギーと続くと切れそうになる、そこで飄々とプレイできる人が上位に残るんですね。
かなりの心の強さを含めた総合力が試されているコースですね。
有村プロが団体戦のように一緒に回っている選手のショットが成功するとうれしかったとコメントしていた。
全く、前回の和合で同伴者がフェアウエィに行くとほっとしたり、グリーンに乗って安心したり。
仲間みたいな気持ちでプレイしていたことを思い出させてくれた、コメントでした。
女子プロを見ているとラフからダボを打たないように最新の注意を払って無理しないようにプレイいるのが感じれた。
少し力がある人ほど無理してダボになっていた。
無理攻めはスコアーを崩すだけではなく、アイアンの力みがドライバーまで伝染する力が出て
悪循環を生み出すみたい、肝に銘じました。
明後日からのクラブ選手権に好結果が・・・なんてね、、多分変わらないでしょうけど(笑)