3学期が始まり、給食もスタート。

ようやく「ふぅ〜」とひと息つける日常が戻ってきましたニヒヒ


さて、我が家の娘の話。


2学期の終わりにあった国語のテスト。

本人いわく「できたと思う!」と、なかなかの自信満々ぶりニコニコ


ところが結果を見てびっくり。


「この文を書いたのは誰ですか?」


という問題に、

まさかの 作者名ではなく、自分の名前を書いて失点ポーン


……いや、書いたのはあなたじゃない。


娘本人も

「なんで自分の名前書いちゃったのか、全然わかんない…」

と、頭を抱えながら

「いや〜ん爆笑」と大騒ぎ。


その姿を見て、

笑っていいのか、慰めるべきなのか、

母はしばし沈黙……ゲッソリ


きっとその瞬間、娘の中では

『この文を書いた→今、文字を書いた』ぐらいに脳内変換されのでしょう


次は作者の名前を書けますように頑張りましょう笑い泣き