私が編んだ拙いグラニースクエア達が津軽海峡を越えて、古都のブロガーさんの元に無事に届いた事と使って下さる様子を、その方のブログ記事で知って、リブログしたい位、凄く嬉しかったです…。٩(ˊᗜˋ*)و
今の就労継続支援B型事業所には一年以上、通所して居ますが、レジンはまだ私一人しか居なかった時にドール用の眼を大量に作ったりした位で、後はひたすら細編み→長編みの練習から、シュシュ編みとグラニースクエアだけを編み続けて居ました。
グラニースクエアと言っても、色々な柄のタイプがあり、真ん中に雪の結晶タイプもあります。
シュシュ編みを大量にして居た時、新しく入ったレジン及びビーズマスターのスタッフさんに「編み物、飽きませんか?私はもう無理ですね」と言われましたが、仕事としてやって居る以上、飽きるとかの問題じゃなくて…。
正直、違う編み方も覚えたいので、それをスタッフさんに伝えたら、「細編みと長編みが出来れば、大体出来るから」と一蹴されて終わり。
でも、動画を観たらたま編み、長々編み、方眼編みとかで、グラニースクエアの幅が広がるのが分かります。
“だから、編み物動画を観るなと言われたのか?”と小さく芽生えた不信感。
サービス管理者さんとNo.2スタッフさんは、休憩中にでも、ずっと何か編んで居て、以前はタコさんウインナーばかりだったのが、最近はそれがあまり人気が無いからか、お寿司や餃子、焼売とか変な方向へ行ってる。
私は昔の様にまたシュシュ編み。
私は毛糸で編んだシュシュを自分で2個は購入して、一つは仕事中に髪を束ねるのに使って居るけれど、今編んで居るのは、正直“うーん…”っなって居ます。
自分で買いたくなる様なシュシュが編みたいし、他の編み物作家さんはカラフルで編み目も綺麗で、“これなら欲しい!”って、思うのが沢山。
そして、脳梗塞の後遺症で左半身の麻痺と右肩が鋭く痛いのが続いて、就労継続支援B型事業所へ着くのに、2時間も掛かる様になりました。
明日にでも脳神経内科にリハビリの相談をしてみようか…?
今の事業所へ行く縋らや帰り道、凄く沢山の方々から声を掛けられて、助けて貰って…に申し訳なさで一杯だから、在宅ワークもある事業所へ見学と体験を7日に行って来ようと思って居ます。
一年以上、今の事業所に居ますが、シュシュ編みとグラニースクエアだけで足踏みして居るのは、流石に“うーん…”なのです。
グラニースクエアのポーチとかも、自分で考えて編みましたが、他にも色々と創りたいのです。
明日、脳神経内科に連絡して、入院の必要性があるなら入院します。
おおさき内科クリニックとのやり取りで、今は診断書を書く暇が無いと電話で言われて、市立病院のリウマチ科に書いて貰え的な事を言われて、かなり精神的なダメージを喰らいました。
10年以上も前にそのクリニックで診断されて、いつも薬はてんこ盛りで、診察代も薬代も万単位だったのに、診断書も12500円位は取られたのに、あと3ヶ月位は診断書無理とか何なの…?
3ヶ月ってもう秋。
陽が短くなって来ると、気持ちがザワザワして来るから、嫌ですね。

診断書を作成する為の触診で大変な痛みを与えられ、また同じ金額と触診は耐えるしか無いと思って居たし、当初は書く必要な物があるなら、書く!と豪語して居ただけに、金曜日は“メガドンキホーテ”内のQUICKカットで髪の毛を5cm程、切って貰い買い物もしたら、たいして重くない物なのに、肩に食い込むエコバッグに苦戦。
しかも、外の歩道で自転車に跨った男子高校生6~7人が塞ぐ様に立ち話をして居て退けてくれないから、無理矢理隙間を通りましたが、自転車ならあっという間に着く距離に、汗ダラダラで歯を食いしばって歩くのが、本当にキツいです。
入院か暫くデイケアを優先して、リハビリをした方がいいのかな…?
色々、弊害が出て来て居ますが、手づくり市に出られる位のハンドメイドが出来る様になりたいです。

























