北大病院での救急外来での点滴、渓仁会病院の診察待ちでも点滴、デイケアでのフラワーアレンジメント後、後片付けを怒涛に終わらせて、振り返りもせずにアレンジメントしたお花をデイケアスタッフさんに託して、必死にバス乗り場に向かうも、14時50分の病院の無料送迎バスにギリギリ間に合わず、タクシーで麻生へ向かい、“AEON”でミニひまわり2輪とかすみ草、カーネーションの花束2つを購入。
地下鉄でフラワーアレンジメントへの参加者が多かった事、肝心のミニひまわりが無かった事、物価高の影響で自分の鉢が無い人は持ち帰れなくなった事で自主作業に切り替えれば良かったとか末の弟の納骨堂へ向かう途中、後悔と暑さで頭がぼーっとして居た為か、南北線から東西線に乗り換えないといけないのに、東豊線に向かってしまって改札近くでようやく違和感を感じて、長い下り道をUターン。
納骨堂は平日17時で閉まってしまうから、納骨堂の最寄り駅から納骨堂まで、また汗だくでゼェゼェ言いながら歩いて、ようやく納骨堂へ着いた時には17時数分前でした。
入って直ぐに納骨堂の方にお花を生けるだけなので…っ!と必死にお願いして、名前を確認してこちらで生けときますと言う職員さんに食い下がって、かなり強引にお花を生け、お水とお線香だけ上げて引き上げました。
お花もちゃんと自分で全て生けたかったのですが、出来たのはミニひまわりを手前に配置した事だけで、後は初老の男性職員さんが纏めてしまったから、手直ししたいのを無理を言った自分がそれ以上、何も言えませんでした。
次の日が就労継続支援B型事業所が午前中までだったので、お花を就労の下駄箱に置いて向かう方が良かったのですが、サービス管理者さんにそれとなく探りを入れると、駄目っぽかったので、無理を承知で強行しました。
水曜日は渓仁会病院、木曜日はナイトケアを含むデイケア・ロングver.。
渓仁会は術後、2年半が経ったので一応、これで終了。
ここでも点滴…💉
終わった時点で院内の食堂はCLOSEして居たので、“AEON”で野菜塩ラーメンで野菜と塩分を補給。
最近はラーメンサラダが多かったので、また更に汗だくになりましたが、白ごまが効いて居て美味でした。

ナイトケアで観た“スペシャルズ”が、SnowManの佐久間大介くんの人間離れした運動神経(ガンアクション)と高い演技力に圧倒…っ!
ほんの一瞬だけ眉間をピクっと寄せて、苛立ちを表すのってやろうとしたら、なかなか難しい事です。
あとダンスをしている子供達のLVの高さ!
ダンススクールに通って居る子達も多いのかもしれませんが、InstagramでもSnowManやM!LKの振り付けを完コピして居る子も居るし、ダンスサークルをお遊戯と言われるのも…とちょっと落ち込みました😖⤵


次の日の北大病院が12時からだったので、まだ体調が思わしくないながらもナイトケアを終えて、次の日は朝はいつもより少し遅く起きて、水分補給+涼しい場所+日陰を徹底して北大病院へ早目に着く様に。
元々は13時半から眼科で診察があった為、先日の点滴で治療中止となった咬合歯科の主治医がその前に急遽、予約を入れてくれました。
お盆期間の為かいつもより何処も閑散として居たので、早目に咬合歯科に向かったら、こちらもかなり閑散。
予約時間の15分位前に主治医が出て来て「○○さん、一人ですか?」
…え?
「付き添いの人と来て下さいって伝えましたよね?何かあっても直ぐに対処出来る方と一緒に来て貰わないと、治療は出来ません。救急で処置をしたら、それは今後どの科でも同じですから。それがルールです」
確かにフラついて私の額に浮かんだ汗とびっしょりの背中で、救急外来に有無を言わせず連れて行かれて点滴でも??
他の科でも同じって…。
その日だってお盆期間だし、短大時代の友人はお墓参りの他に猫ちゃんの腎臓数値がいよいよ悪くなって、ご飯も食べられなくなり、体重激減と亡き旦那様のお義母さんの容態が悪いから、いつ呼ばれていつ終わるか分からない診察には付き合わせられない。
母や直ぐ下の弟とは、ほぼ断絶状態で母は最近、特に膝や身体の調子が悪いっぽいです。
結局、その日は出来上がった義歯の合わせだけだったからか、診察と義歯の合わせはしてくれたのですが、次の予約が4日後の金曜日。
実際リア友は少ないけど、私達の年齢だと親御さんの介護だったり、自身の用事やらで忙しい。
そんな、いつ始まるか終わるか分からない診察や、検査に付き合わせられない。
ヘルパーさんは一時間半が上限で、それを越えると実費になるので、それも無理。
半ば絶望的な気持ちで眼科へ向かうと、検査には思って居たより早目に呼ばれたのですが、左眼は落ち着いた眼圧だったのに右眼の眼圧が20。
思わず「…え?」と声を漏らすと再度、測定したら次は21。
その日は緑内障の診察がメインでは無かった為、3ヶ月に眼の中の画像やら何やらの検査をする事になりました。
まだ右眼の視野はそんなに欠けて居ないし、2種類の点眼も差して居るのに何で?
しかも眼科が一番待ち時間や診察、検査に時間を取られるから、終わった後の疲労感が半端ないのです。
ただ“詰んだ感”のひと言です。
診察室で流石にお腹が鳴るのを誤魔化して居たので、病院を出た後で“クラーク亭”へ寄ってチーズハンバーグを少しだけ食べて、後はお持ち帰りにして末の弟の写真の前に吸って居たラッキーストライクと一緒に供えて、次の日に温め直したのを供え直してから、「私と一緒に食べよーぜ」と言って食べました。
咬合歯科の主治医は今で3人目。
治療はもう大学病院じゃないと無理!と言われて、紹介状を渡されて通院し始めたのに、今の主治医の「次に義歯を作る時には、うちじゃ無くて近くの歯医者さんで作った方が早いですから、そっちへ行った方がいいですよ」
だから、近くの歯科の院長先生が急逝されるまで、そこへ通院したのはその為だったんだけど、正式に院長になった医師が「この歯も神経はもう死んで無いから抜きました」と了承する前に下の前歯を抜いてしまい、院内をリニューアル工事すると言って半月何とか待ったら、まさかの一ヶ月の延長😱
それでまた北大病院へ戻ったのですが、脳梗塞やら脱水状態で入院と延びに延びて…。
次の眼科で“どうしよう?”とずっと考え込んで居ました。
眼科でもちょっと問題が出てしまったのですが、それは次に書きます😫