読んだ本の数:9冊
読んだページ数:1483ページ
ナイス数:196ナイス
銀盤騎士(10) (KC KISS)の感想いよいよソチです。みせかたうまいなあ。ショート直前練習なんて鳥肌たったし、今回風太君に泣かされっぱなし(ToT)最終回近いなんて信じたくなーい(ToT)もっと彼らを応援したい~(ToT)
読了日:2月22日 著者:小川彌生
ハリー・ポッターと秘密の部屋 2-2 (ハリー・ポッター文庫)の感想再読中。最後の対決のシーンが思ったより短く感じた。ドビー解放のくだりが好きです。さあ、次はいよいよ大好きな3巻だ!ワクワク(^O^)
読了日:2月21日 著者:J.K.ローリング
まよなかの魔女の秘密 (こそあどの森の物語)の感想子どもの頃、斉藤洋にハマっていた。岡田淳作品も読んではいたが、冒険もの中心だったような。(斉藤洋作品もまだまだ読んでないのたくさんあるけど勿論。)こそあどシリーズちゃんと読んどこうと2巻を。あれ?こんな怖いシリーズだっけ!?嵐の夜から行方不明のポットさんと、魔女の仕業だと言い張る双子。スキッパーが拾ったフクロウにはある秘密が……というストーリーで、結構ハラハラさせられた。子どものころ読んでたらどう感じたのかな?ポットさんいいわ~\(^o^)/
読了日:2月21日 著者:岡田淳
ルドルフとスノーホワイト (児童文学創作シリーズ)の感想表紙とタイトル見てから、とうとうルドルフにも「春」が……?とずっと思っていたよ……。え……あ……スノーホワイト姐さん……いつまでもついていきます(笑)ルドルフに憧れるチェリーとの年の差ロマンスもありか?(『みかん絵日記』のみかんみたいに。)と思ったけど、どうなるんでしょ?続きはまだかな!?
読了日:2月20日 著者:斉藤洋
ルドルフといくねこ くるねこ (児童文学創作シリーズ)の感想川向こうのボス猫が襲われた!しかも相手は大きな犬!ルドルフたちは犯人探しに奔走します。ブッチーがかっこいい回。
読了日:2月20日 著者:斉藤洋
ルドルフ ともだち ひとりだち (児童文学創作シリーズ)の感想ルドルフがまだまだ少年猫で、恋だのなんだのがわからないところが好き(笑)イッパイアッテナが昔住んでいた場所に新しい家が立ったり、ルドルフが岐阜に戻ることになったりハラハラさせられました。
読了日:2月20日 著者:斉藤洋
ふたたびプロフェッサーPの研究室の感想たまらんね。この二人のことをずっと覗いていたい。(笑)教授のお母さんも強烈(喋んないけど)。また続き出ないかなあ。こそあどは今度新刊でるからこちらもお願いします‼
読了日:2月3日 著者:岡田淳
プロフェッサーPの研究室の感想岡田淳さんの発想力といったら!プロフェッサーPの発明自体は素晴らしい(しょうもないものも多いけど)。発明は成功していても、使い方を間違えちゃう。助手もやらかす。この残念すぎるコンビがなんだか憎めないんだなあ。これは児童でもいいけど、大人向けかな?
読了日:2月3日 著者:岡田淳
おばけ、さがさないでください―おたすけ屋助太のぼうけん (ものがたりの庭)の感想主人公は、困っているおばけを助けるスーパーヒーロー!……ではなく普通の小学生(しかも怖がり)。ビジュアルもちょっぴり「の○太君」。ただ名前に「助」の字が入っているだけでおばけ騒動に巻き込まれちゃうかわいそうな主人公。おばけも怖いんだかしつこいんだか(笑)おばけの悩みを解決する方法は一緒に考えられておもしろいです。
読了日:2月2日 著者:あんずゆき
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