2015年4月18日、仲間8人と茨城県日立市にある御岩神社と御岩山山頂に行ってきました。
御岩山は、標高492メートルと、それほど高い山ではありませんが、別名「かびれの峰」とも言われ、188もの神様が祀られている御神体の山だそうです。
御岩山の山頂には、昔、アポロの宇宙飛行士が宇宙から地球を眺めていた時に1ヶ所だけ光っていた場所があり、それが御岩神社だったそうで、その後、宇宙飛行士の向井千秋さんもスペースシャトルで宇宙から地球を眺めていた時に日本に光の柱が立っているのを見て調べてみたら、御岩山の山頂付近にある光の柱と呼ばれる「石の柱」だったというのがわかり、ご本人も実際にその地に赴いたといういわれのあるところです。
そして撮ってきました、その光を放つ石を。。。
なんと!光の風が吹き荒れていました!
写真で見ると、石がまるであたりの風景と光の風に乗って、溶け込むような感じです。
向井さんは、1994年と1998年の2回宇宙に旅していらっしゃいますから、それから17年経った今では、もっと多くの光の柱が立っていると期待しています。
もしかしたら、次元上昇した今では、地球自身が光輝く石のようであるかもしれませんね。
《お知らせ》
AENA公式ホームページが引っ越ししました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
http://aenaalpha.com/
S-AEKO
御岩山は、標高492メートルと、それほど高い山ではありませんが、別名「かびれの峰」とも言われ、188もの神様が祀られている御神体の山だそうです。
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もしかしたら、次元上昇した今では、地球自身が光輝く石のようであるかもしれませんね。
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