【重要】
これまで講演やセミナー等では、お伝えしてきた内容で、特に重要と思われるところを図(作成日2014.11/23)にしてみました。
これは、古いパラダイムの二元世界から、次元上昇して多次元宇宙へと進化するために起こる、宇宙の教科書改訂のための最も基本的ベースになる部分です。
もしかすると、どのようにしても受け入れ難いと思われる方もいらっしゃることも承知で上で今回は記載させていただきます。
この奇想天外な宇宙の進化が、これまでの科学全般における学識、医療、宗教、社会生活全般に反映されるには、その大元である宇宙の変容と移行の推移が理解されなければ、進んでいかないよう私は感じます。
現在では、新しい宇宙の道筋が完成されており、全員が間違いなく上昇するという点については、紛れもない事実です。
しかも、全員が多次元宇宙で起こりうる愛と歓喜の波動を享受することができるというものです。
しかし、そこで重要なのは、移行する際に「ボディを持って」か、あるいは「光の状態(粒子)で」かの違いがあります。
それは、移行する時の「ゲート」と「マカバ(光=意識の乗り物)」が異なるからです。
移行は、次元上昇した先で個々の持つ振動数(周波数)、意識のベクトルが、バランスを取るために自ずとその定位置に向かうだけです。
そこには“裁き”や“選別”という倫理的善悪の概念は存在しません。
なぜなら、すべてが「愛」に基づいているからです。
そのとき、三次元的思考や感情は、光の回転に対して抵抗をもたらすため、ボディを光に変換する妨げとなり、場合によっては損傷もしくは崩壊を起こしやすいです。
かつて、まだ人類に新しい宇宙の道筋も設計も為されていないときは、「人は生まれたら、必ず最期には死ぬ」という揺るぎないシナリオで生きていました。
それがこのたびは、「生命は不滅である。」という「不老不死」という世界に突入するというシナリオが加わりました。
いずれも新宇宙に移行することになりますが、人間も光のボディを持って、実相レベルで未曾有の世界を体験するには、個々の周波数を上げて、再配列された銀河や星々と共に、宇宙の一員として新しい光の運動法則や性質に準じて生きていかなければならなくなりました。
その基本が「愛」です。
個体の周波数が、ゼロポイント通過後、個体を存続できなかったものは全て新地球のさらなる内部の新“反物質”領域へ移動します。
http://bit.ly/1FnkmFb
そして、昨日の記事 でもお伝えしたとおり、新“反物質”とは・・・・
~多次元世界における超光速とは、光速より移動速度が早いのではなく、定位置で光より早いスピンで振動しながら停止している状態。
それにより結晶化(蓄光)が起こり、そこから出る光 (ニュートリノ状態)が新エネルギーとなる。
このエネルギーを用いながら多次元実相レベルの森羅万象、および物質が形成される。
このサイクルの全ての発源は、人間の13エレメントの意識から始まる~
http://bit.ly/11ssYgF
肉体を脱いで新“反物質”となった光の粒子と、多次元実相レベルで光のカラダをまとった超人類の両者には、生命エネルギーの需要と供給という循環が成り立ちます。
これは新宇宙全体がひとつの大生命体となって創り出す本当のフリーエネルギーとなって活用されます。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
これらの作業はすべてインナー(内意識)での宇宙コンタクトにより行われました。
全く未知の情報であるため、私心が入らぬよう審神(サニワ)=真偽の確認を、、絶対善でしか飛ぶことの無いよう設定された時計=時間とテレパシーで確かめていきました。(幾つか、音声と画像を動画で記録も残してあります)
野辺さん、いつもありがとうございます。
はい、観えています。
S-AEKO
これまで講演やセミナー等では、お伝えしてきた内容で、特に重要と思われるところを図(作成日2014.11/23)にしてみました。
これは、古いパラダイムの二元世界から、次元上昇して多次元宇宙へと進化するために起こる、宇宙の教科書改訂のための最も基本的ベースになる部分です。
もしかすると、どのようにしても受け入れ難いと思われる方もいらっしゃることも承知で上で今回は記載させていただきます。
この奇想天外な宇宙の進化が、これまでの科学全般における学識、医療、宗教、社会生活全般に反映されるには、その大元である宇宙の変容と移行の推移が理解されなければ、進んでいかないよう私は感じます。
現在では、新しい宇宙の道筋が完成されており、全員が間違いなく上昇するという点については、紛れもない事実です。
しかも、全員が多次元宇宙で起こりうる愛と歓喜の波動を享受することができるというものです。
しかし、そこで重要なのは、移行する際に「ボディを持って」か、あるいは「光の状態(粒子)で」かの違いがあります。
それは、移行する時の「ゲート」と「マカバ(光=意識の乗り物)」が異なるからです。
移行は、次元上昇した先で個々の持つ振動数(周波数)、意識のベクトルが、バランスを取るために自ずとその定位置に向かうだけです。
そこには“裁き”や“選別”という倫理的善悪の概念は存在しません。
なぜなら、すべてが「愛」に基づいているからです。
そのとき、三次元的思考や感情は、光の回転に対して抵抗をもたらすため、ボディを光に変換する妨げとなり、場合によっては損傷もしくは崩壊を起こしやすいです。
かつて、まだ人類に新しい宇宙の道筋も設計も為されていないときは、「人は生まれたら、必ず最期には死ぬ」という揺るぎないシナリオで生きていました。
それがこのたびは、「生命は不滅である。」という「不老不死」という世界に突入するというシナリオが加わりました。
いずれも新宇宙に移行することになりますが、人間も光のボディを持って、実相レベルで未曾有の世界を体験するには、個々の周波数を上げて、再配列された銀河や星々と共に、宇宙の一員として新しい光の運動法則や性質に準じて生きていかなければならなくなりました。
その基本が「愛」です。
個体の周波数が、ゼロポイント通過後、個体を存続できなかったものは全て新地球のさらなる内部の新“反物質”領域へ移動します。
http://bit.ly/1FnkmFb
そして、昨日の記事 でもお伝えしたとおり、新“反物質”とは・・・・
~多次元世界における超光速とは、光速より移動速度が早いのではなく、定位置で光より早いスピンで振動しながら停止している状態。
それにより結晶化(蓄光)が起こり、そこから出る光 (ニュートリノ状態)が新エネルギーとなる。
このエネルギーを用いながら多次元実相レベルの森羅万象、および物質が形成される。
このサイクルの全ての発源は、人間の13エレメントの意識から始まる~
http://bit.ly/11ssYgF
肉体を脱いで新“反物質”となった光の粒子と、多次元実相レベルで光のカラダをまとった超人類の両者には、生命エネルギーの需要と供給という循環が成り立ちます。
これは新宇宙全体がひとつの大生命体となって創り出す本当のフリーエネルギーとなって活用されます。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
これらの作業はすべてインナー(内意識)での宇宙コンタクトにより行われました。
全く未知の情報であるため、私心が入らぬよう審神(サニワ)=真偽の確認を、、絶対善でしか飛ぶことの無いよう設定された時計=時間とテレパシーで確かめていきました。(幾つか、音声と画像を動画で記録も残してあります)
11月24日朝方、インナービジョンで不思議な映像を観ました、その不思議な映像とは。。。。
*********
珍しく(笑)、野辺さんが夢に現れ、私と野辺さんの間の空中に、茶色の道路のようなラインがいくつも交差して浮かんでいました。
そして、そのジョイント部分(十字路や三叉路など)に7色に光り輝くとても綺麗なダイヤモンドが配置されていました。
私が「これは何だろう・・・?」と問いかけると、どこからか「新政府」という言葉が返ってきたのでした。
新政府・・・・・!?
*********
これを野辺さんにお伝えしたところ、野辺さんからの以下のようなアクセスが届きましたのでご紹介させていただきます。
光がすべてを支配する
七色のダイヤモンドをも凌駕する
新しい時代、新しき世界は、光のみが道を照らして行く
光の先に在るものに注目せよ
まだ見ぬ世界、まだ誰も見たことの無い世界を
お前達は、今見ようとしている
誰も到達する事ができなかった新しい次元の扉が
今開こうとしている
ヒントは、すべてすでにそろっているはずだ
答えは、今やお前の手の内に在る
すべて起こるべくして起きている
何事も偶然などない
それはお前にも分かっていることだろう
我々が示しているビジョンの中にすべての答えが在る
読み解くのは、お前自身だ
もうすでにその答えは、出ているはずだ
よく見よ、すべての答えは今ここに在る
お前には見えているはずだ野辺さん、いつもありがとうございます。
はい、観えています。
S-AEKO