ーー10月16日、夕方、突然、真(新)宇宙のマカバがさらに進化しました。
もう、当分は進化しないだろうと思っていたのですが、ここ最近の人類の意識が著しく上昇し、まるでスライドするかのように、その愛の叡智の仕組みが再び現れ、い出ました。
まさに、それはむこうからやってきました。
ゼロポイント上から、フェニックスが、真宇宙=真地球に向かってやってくる映像を想起させます。
その仕組みの中で最も特徴的だったのは、「水」のポジションの性質が進化していたことでした。
水は、「生命」を生み、そして育み、私たちが生きていく上で非常に重要なエレメントです。
また水は、情報を運ぶツールでもあり、宇宙の愛の叡智を人類に届けてくれる役割を担っています。
16日から、次々とその叡智が断片が私に舞い降り、新たな構造が誕生しました。
この驚きと興奮は、深い深い深遠なる深淵なる波動を持つ歓びと至福です、それは・・・
ーー揺るぎない愛
これを通じて、「愛」はさらに進化したとはっきり実感しました。
この構造が出て、最初は、宇宙船の操縦が非常に明確に出てきて、面白くて、しばらくそれで遊んでいました。
そのうち、水エンジンができることがわかり、昨日20日、緊急で我が家で数人のフリーエネルギーのテクノロジー関係者と会議を設けました。
会議が進行していくうちに、それは「光エンジン」だということがわかり、この実相レベルで地球にある素材で再現できるところまで詳細な打ち合わせがなされました。
現在、PFCで取り上げた「ゼロベクレル・プロジェクト」~一旦、日本及び地球を“ス”に戻す、つまり環境のリセットという高いハードルが、光エンジンのフリーエネルギーを皆が日常的に使用し、快適かつ幸せな生活を行うだけで、解決していくビジョンが見えました。
仕組みは、ここでご説明するには長文になりすぎるため、可能性があれば別の機会にしますが、非常に重要なメッセージがここ数日、私にダウンロードされていました。
放射能やその他の環境汚染の問題に取り組む時、まず方法として「洗浄・除染・撤去・排除」などというものがほとんどです。
ある意味、どうしても「手を汚し役」が存在してしまいます。
またさらに進んで「中和・還元」というのもあるでしょう。
しかし、今回出た回答は、
ーー愛と歓びで生活しているうちに、「中和・還元」が勝手に起きてしまう
というものだったのです。
これは、本当に驚きでした!
「勝手に起きてしまう」のですから。
私は、ETたちとの学びの中で、「捨てるものは何一つ無い」というのがありました。
必要が無い、価値が無いと感じるのであれば、変換、還元(リサイクル)して再利用すればよいのです。
それはたとえ、放射能であっても、はたまた闇のエネルギーであっても、使い方次第で大きなポジティブなエネルギーへと還元できる方法を私たちは常に実践していく必要があるでしょう。
これらの仕組みを、「テクノロジー」に活かすとき、やはりどうしても高次元のテクノロジーが必要となりますが、ダウンロードされたものは、至って構造はシンプルなものでした。
それらが、地球物理学のテクノロジーとハイブリッドさせれば、非常にスムーズに移行できる事が発見できました。
フリーエネルギーのテクノロジーを構築するうえで、重要なのは「愛」です。
このことを脇においては進めません。
個人的には、一日も早い現実化を望みますが、ひとまず実現可能な詳細な設計はできるというレベルまでいったことは快挙でした。
つまりできないと思われていた「ゼロベクレル」という高いハードルを、愛と歓びで突破できる事がわかったからです。
それと、これらを具体的に製造していく上で、近代化の波で埋もれてしまった日本の隠れた職人たちの技術がもう一度見直されるということも出ました。
日本人にしかできない、これがこの光エンジンを創ります。
「日本から始まる」は、まさにこのことを言うのではないかとさえ思いました。
私は、探しています、実現に向けて動いていただける方を。
ETテクノロジーには「複製機」というのもあります。
おそらく、光エンジンが実現できれば、この情報もダウンロードされると思います。
闇の連鎖を生むようなものは、もうこれ以上「コピー禁止」です。
クローンももはや停止させられたように。
ETたちからのメッセージも「楽して行ける」というのも出ており、まさに取り組み方次第では、本当にそうであると実感します。
地球で物理的な技術に形を為すために、愛=創造の場から「はじめに言葉ありき」の詩(存在のための)があることをお伝えします。
その言葉が放つ波動の風が、物質を形成する最初の動機となることをどうか感じ取って下さい。
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風
無限に広がる
まったく限定されない天空に
宇宙にできたひとつの光
その光は「存在」の住まう宇宙を示す
どこまでも広がる青空にして
透明な意識の
、彼の働く方向をめざして
多次元世界への次ぎなる飛躍の場所を照らす
光の座標地点である
火
それは「在る」という中で燃え盛る思考であり
思考の中で燃え栄える想像力であり
生命の炎(エッセンス)にして
叡智がその中に入り
全てを洗い清める
これは、純粋なる精神の運動である
それは燃え栄えること
運動することそのものに集中化する
が、その運動そのものに
最初の動機で与えられた彼の目的が反映し
その強い意識の充実が
不要なものを燃やし尽くすのである
水
力強い想像力としての火の存在は
宇宙の暗闇に振動なく漂っている
静謐の水溜りを生命の器として
その器の中に力と実感と圧力を
張り詰めさせた
その水は
生命の火によって統一されて
その火の気高さ力に
感動と意欲で打ち震え
その震えによって
全ての生命と肉体の中に
新鮮な律動リズムをもたらした
これら漂っていたものたちは
漂うことしか自分ではできない
その中に火が持ち込まれたときに
その火に応じた振動をはじめ
その火に応じた器を形作る
その火に応じたリズムと感情心を持つ
だからこそ包み込んで中の火に
従っているだけで
そのもののためにのみ働くのである
土
この重たく沈む土はその中に
四つの力の幾何的な配列を通して
秩序を保持する力が潜み
その目的は
全ての力の均整の取れた配列と
機能的な働きの整理と
機能性から生じた美の表現にある
それゆえに形を通じた現れの中に
目に見えない全ての宇宙の力が入り込みうるのである
したがって
どんなものもここに至ることなくしては
不完全な表現である
この四つのエレメントが万物形成の源となり、やがて私たちの眼前に形を為して行きます。
S-aeko