夕べから今朝にかけて、これまでも十分加速している宇宙エネルギーがさらに大きく動いたのを感じました。

幾度となく光と闇のトンネルを抜けてきて、幾度となく「これが最期」と言い続け、まるで無限地獄から抜けられないような現実を三次元ではいつまでも見せられる日々が続いていました。

このような地球上で起きている惨事の風景は、「事実」であっても、「真実」つまり「本来あるべき姿」ではないことに気がついている人、すなわち覚醒した人たちがかなり増えてきました。

いつも大きなエネルギーチェンジの節目にはこの世の宇宙的な仕組みが明かされ、覚醒の引き金になってきていました。

この仕組みは非常に複雑怪奇、そして精妙かつ巧妙で、恐ろしいほどシンプルなものでした。

この「恐ろしいほどシンプル」は、宇宙の仕組みを明かそうと物理学者や天文学者が素晴らしい学術論文を掲げる一方で、わずか足すか引くかの四則計算にも満たない算数で説明がついてしまうような感覚です。

この物理次元で最期の仕上げのような出来事は確かに今後起きてもなんら不思議ではありません。

というより起きるでしょう。

それは破壊ではなく、再生プロセスのための大きな出来事です。

そのための人類の覚醒が夕べ起きました。

何度も言うように、二元性においてのみ善と悪が存在しますが、惑星次元上昇には、まずここをどうしても乗り越えなければなりませんでした。

この二元性の世界では、常に二つの声がこだまします。

闇に目を向けさせない声と、闇をしっかり見据えなさいという二つの声です。

これはどちらも間違えではありません。

ただその人の意識の段階で異なるだけです。

やがては見えているようで、見えていない状態に入ります。

これはぼんやりしていて見えていないのではなく、はっきりと見えている状態で、真実ではないことを知っているということです。



夕べ、私は「未知との遭遇」に出てくる謎の塔が何を現しているかが、突然、パラパラ~と脳裏を駆け巡りました。

ちなみに去年、ある出来事をきっかけにこの件でET仲間たちとアクセスしていたことがありました。


光の遊星

~~~~~~~~~~~~~~~~

「未知との遭遇」に出てくる塔について

2012年11月5日


この塔については今はまだ伏せておこう

まだ正体を明かすことはならん

まだ早すぎる、今の人類には

それを明かしてはならん

それは宇宙と関係あるもの(するもの)だ

このことを理解出来る者がおらん

まだ少数しかおらん

大部分の者にとっては、恐怖の対象でしがない

もちろん、それは誤解だが

とにかく今は、まだ早い、

それを知るのは 人類の成熟を待つしかない

いずれ時が来れば自然に解放して行くであろう

宇宙から見たら、地球人類はまだ子供にすぎん

宇宙はそれを待つておる(大人になること)

光と共に生きる者が増えるにつれて、その謎も紐解かれて行くであろう

今はまだお前たちの手にはおえん

今少し待つのだ


(アクセス協力:GALAPAN NOVEさん)

~~~~~~~~~~~~~~~~


答えは、本当に仕組みはシンプルでした。

人類の意識がまだ同じレベルに統一されていないので、すべての人間に提要できるよう、あえて複雑にしてあるだけです。

語れない理由もよくわかりました。

なので、ごめんなさいm(. .;)mやはり語れません。。。

まだ多くの誤解を招くからです。


しかし、やはり日本は世界の要なのだと改めて思い直しました。

私は、常にプラチナレイのマカバで世界の仕組みが見えています。

今回もまったくその通りでした。

ただ本当にはっきりしているのは、素晴らしい未来が待っているということです。
(見えていることの本質を知ればです)

いえ、すでに起きています。

ここまでくればもう大丈夫でしょう。


S-aeko


ps.ETたちから、映画のような「原始的方法」で人間との接触はないとのこです。
私が個人的体験からして、非常に「すみやか」に行われます。