鋼鉄の愛ある風景 洋楽編(Platinum Party復活するまでのつなぎで) -8ページ目

やっぱり寝ちゃったハンニバルライジング

見ながら寝てしまうDVDたち・・・


なんでなんでしょうね・・・。


でも、ハンニバル・レクターってここでは前半はかなり被害者として描かれていて、


そのトラウマのせいで猟奇的な男になっていくような感じ。


怖い映画ではあるんですが、結構同情しちゃうところもありますよ。


ところで、最近思う事・・・


今日も朝のテレビで、地球温暖化についてやってたし、温暖化が言われない日はないくらい


だけど、『二酸化炭素』が温暖化ガスってまだ『仮説』だって聞いたことがあります。


あと、一番温暖化につながる温暖化ガスって『水蒸気』なんだそうです。


アメリカ型資本主義経済に行き詰まりを見せて、消費が停滞しているところに、


抜本的な消費回復策は・・・『エコ』と結び付けよう!!みたいなのがあって、


エコカーの減税なんて、プリウスを始めHVをたくさん出しているトヨタの為の施策みたいな


イメージもあるし、エコポイントもいまいち盛り上がってないけど、そんなイメージ。


極めつけは排出権取引。


そもそも、自動車のエコ替えなんてすると、新しい車を作るのに排出される二酸化炭素、


古い車を廃車にするために排出される二酸化炭素+エアコンに使われていたガス類や、


鉄などの廃材・・・いろんな環境汚染物質。廃タイヤ、廃オイル・・・いろんなものが出るんです。


で、プリウスに替えたところで、何年乗ればその排出した汚染物質のもとはとれるのでしょうか。


『エコ』なんていう『エゴ』を押し通すことで、新たな環境汚染が起きるなんていう悪循環


身の回りにいっぱいありませんか?


5.5リッターV8のベンツに乗っている私が言うことではないですが、


Mercedes Benzはずっと前から、シートの中のスポンジに環境に配慮したヤシがらを使ってるし、


いろんなところで工夫しているわけです。まぁ、諸悪の根源みたいに見られがちな車ですけどね。


最近『常識』を疑ってみるのが好きな私です。

CoCo壱行って

クライアントの新規事業を6カ月で黒字化したマーケティング戦略コンサルタント、Platinum Planning代表山田 大樹のブログ-Image074.jpg

帰りにDVD買いました。

ハンニバルライジング。

恐ろし~。

今から見ますが、見ながら寝ます。

多分きっと!

Platinum Partyというパーティーを

Platinum Partyというパーティーを1年半主催してきました。


で、これは私のDRMの実験場であり、CRMの実験場でもありました。


と同時に、出会いパーティーであり、人脈メンテナンスの場でした。


愛知県瀬戸市という片田舎から東京に出てきて、都心の六本木という場所、


麻布十番という場所で、パーティーを運営できている自分がすごく嬉しかった。


『俺すげー』みたいな感じです。


一昨年の秋からはスタッフも加わり、続けることが力となり、Platinum Partyの名前も


そこそこ有名になったのかなーみたいな感じでした。


で、今年そのスタッフに運営の全てを任せます。


というか、彼女はPlatinum Planningのスタッフではなくなるので、


運営権を譲渡します。


何もない所から、一人で作って、会場となる店舗と交渉していろんな人に協力してもらい、


多くの出会いや人と出会う機会を創り出してきたPlatinum Partyは今後も同じ名前で


続くとは思いますが、主催者が変わることで雰囲気も変わり趣旨も変わっていくでしょう。


『月に1回、オシャレして出掛けることができる非日常』をコンセプトにしていましたが、


それも、変化していくことと思います。さみしいけど、それが現実。


私が、このようなパーティーを今後主催することはないと思います。


まぁ、頑張って続けていってほしいものです。


パーティーの企画そのものは考える可能性も高いので、関わることもあるかとは思いますが。