振動応力除去
久しぶりの投稿です。最近、記事の投稿をサボっていますが、その理由は、今のところ大きな地震が起こる気配が感じられないからです。
例えば、HAARP Induction Magnetometerの7月31日を見てみます。



この中で9時ごろ0.5Hz辺りに見られる白っぽい雲上の表示が地盤のストレスを表しているのではないかと考えています。
そして14時から、Bzに横縞が見られます。これが地盤のストレスを緩和させているのではないかと考え始めています。
物に力をかけると、柔らかいものは変形します。硬い石や鉄などは変形しません。その代わり、材料の内部に力がかかっています。これを応力と言います。この応力は超音波や低周波等の振動により緩和、分散することができます。
Bzの横縞に現れている磁気振動がこの応力緩和の働きをしているのではないかと考え始めてています。
つまり、どこかで誰かが地盤のストレスを緩和、分散しようと頑張っているように感じられます。
この横縞が現れても緩和しないようなストレス、つまり0.5~1.0Hz辺りに見られる白っぽい雲上の表示が現れた時が要注意なのではないかと思います。
いつものとおり、私の個人的な推測ですので、間違っているかもしれませんが。
例えば、HAARP Induction Magnetometerの7月31日を見てみます。



この中で9時ごろ0.5Hz辺りに見られる白っぽい雲上の表示が地盤のストレスを表しているのではないかと考えています。
そして14時から、Bzに横縞が見られます。これが地盤のストレスを緩和させているのではないかと考え始めています。
物に力をかけると、柔らかいものは変形します。硬い石や鉄などは変形しません。その代わり、材料の内部に力がかかっています。これを応力と言います。この応力は超音波や低周波等の振動により緩和、分散することができます。
Bzの横縞に現れている磁気振動がこの応力緩和の働きをしているのではないかと考え始めてています。
つまり、どこかで誰かが地盤のストレスを緩和、分散しようと頑張っているように感じられます。
この横縞が現れても緩和しないようなストレス、つまり0.5~1.0Hz辺りに見られる白っぽい雲上の表示が現れた時が要注意なのではないかと思います。
いつものとおり、私の個人的な推測ですので、間違っているかもしれませんが。
XフレアによるCME
12日に発生したXクラス太陽フレアにより放出されたCMEの影響が日本時間14日18:17プラスマイナス7時間で予想されていま下が、今のところまだ到来していないようです。
やや大きめのCMEですので、通信網、送電網、電子機器への影響がある可能性があります。
また、地磁気を乱し、地電流を発生させピエゾ効果によって地震が誘発されやすくなると思われます。
個人的には大きな地震には結びつかないのではないかと考えています。
やや大きめのCMEですので、通信網、送電網、電子機器への影響がある可能性があります。
また、地磁気を乱し、地電流を発生させピエゾ効果によって地震が誘発されやすくなると思われます。
個人的には大きな地震には結びつかないのではないかと考えています。
CME到来 7日15:14 8日15:10
CMEの影響の地球到来が7日15:14と8日15:10に予想されています。いづれもMクラスフレアの影響ですので、さほど大きな影響はないと思われます。
http://iswa3.ccmc.gsfc.nasa.gov:8080/IswaSystemWebApp/index.jsp?clear=1
上記サイトにてALERTS → CME Arrival Time Prediction
ここのところ更新をサボっていましたが、さまざまなデータから見てここ最近危機感を感じていませんでした。
http://iswa3.ccmc.gsfc.nasa.gov:8080/IswaSystemWebApp/index.jsp?clear=1
上記サイトにてALERTS → CME Arrival Time Prediction
ここのところ更新をサボっていましたが、さまざまなデータから見てここ最近危機感を感じていませんでした。