日本人の私にとって、人種差別は人ごとだった。

地球地球には…どんな肌色の子どもが生まれるかわからない国もある。
幸せな母親と父親の肌の色とは異なる肌色の子どもが生まれている。
日本人の私は非常に驚いた。

 「この母親…父親が違うんじゃないか?」
   不純な事を思い巡らせたりしたりした。

 それは全く日本的な思考で、動物の神秘である隔世遺伝の影響だった。手の中に抱いた小さな命は、遠い祖先の遺伝子を育んで産まれてきいる。出産は私の想像よりも遥かに神秘的な出来事だと考えさせられた。
 そして、彼らは産まれた場所によって、その瞬間から肌色の運命を背負う。「肌色が白い」それだけで抱かれる回数が違い、将来働く時に優位である特典を勝ち得、母親は天使を抱えたような優越感に酔う。肌の黒い天使はいないのだといわんばかりだ。

 そんな区別は人間が創った歴史に基づく。

 マイケルはその事実を若い私に強く意識させ始めてから、自らを通して強烈なメッセージを投げかけ続けた。子どもたちの清らかな愛の中で、愛とは正反対にある闇の中で生きていた。

 ショボーン結局のところ…私は彼に逢い続けていたいのだ泣











うちの近くにある買い物スーパーはちょっとお洒落きらきら
イートインなパン屋さんの窓側には森が広がり、美大の作品が月替わりくらいのペースで展示されているはーと

私は時々チビ丸と一緒に、まるで、大きなキャンバスみたいに
きき森の風景ききがひろがるまど窓の横のお気に入りな席に座り、お手軽に贅沢気分を楽しんでいる。

そこで・・・ハート 4人のイケメン高校生を発見!!!

彼らが食べていたもの・・・
超巨大680円のアイスクリームハーゲンダッツ2000ML級一人一個!!!
う~む顔20でも若さでいけるよね~。



ちなみに・・・買ってみました。



家に帰ってから・・・大きなアイスアイス目の前にして!!!po*チビ丸はMYスプーンで大はしゃぎおんぷひと夏に一回くらいはいいかも・・・

試験が終わった。
一日目は非常に難しかったというより・・・
マークシートだとばかり思っていて油断してしまった。
「ナンだよほとんど書き込みじゃんガーン
マークシートの方は、まあまあだった。
問題は書き込み・・・・えへへ…
久方ぶりの試験の緊張感もあり、自分の力の6割も出せなかった。

二日目。
あまりの暑さに頭が働いていなかったせいで、
自分の書いた文章がワタワタしていたが簡単だった。
エイリアンコレなら誰でもできるだろう!!!」
といった問題だったのに。斜め前に座っていた女性が、
ひよざえもん がーん難しくて全然わかんなかった。」
と言っていたのを聞いて、彼女とは二度と会うことはないだろうと・・・一期一会を大切にしたい気分になった。
自分が「よっしゃ~皇冠できた!!!」と感じた時は周りがみなアホの集団にみえる私は本当におろか者だ。
一日目の書き込み問題ほどの疲労感はないにしろ集中力が切れてきた。前日にネットからコピって試験前に一読しておいた論文が役に立ったが、たまには、打ち込みじゃなく、手で文を書くことも必要だとちょっと思ったりもした。


三日目。
なんと時計を忘れてしまった顔20時間がわからないが、結構余裕があったので、なんとかクリアできた。私のいつもの癖で、なんだか伝えたいことがあふれてしまって・・・うまく表現できない。あれこれずぎるのが悪い癖なのだ。
しかし、ようやく面接まで足を進めることができた。
まぁ、おっちゃん達が三人。
なんともまあ、のんびりした感じの三人だ。
就活 女性かなりの数の面接をこなすため、集団で立ち向かう。
くるりと見渡すと・・・
とても真面目で誠実そうな黒スーツの塊。

uwa-n!*私・・・ヤバイんじゃない?」

隣の子なんて、誠実以外の言葉が見つからない位だ。
ふらふら~はにわ緊張を解そうとイケメンを探したが・・・見つからないハート
残念だけど、金の為に頑張るしかない。と・・・面接に望む。
一人休んでいたが・・・面接中に彼らの素性が明らかになった。
TOYOTA/市役所(行政)/ちょっとわからなかった/私の4人である。
みんな転職しない方がいいんじゃないか顔8

「はあああ意外感動!!!」

おじさんが癌で・・・そんな動機で転職を・・・顔
感動した。敵ながら・・・すばらしい・・・うっ・・・

私?ヤバイ?ヤバすぎるえ

そんなわけで、今すぐ立ち去りたい。はああ~・・・汗

大体にして・・・私はね、可愛い奥様になりたかったのよサチ
こんな所でなぜ?こんな・・・泣
今度生まれ変ったら、年上の頼れる男子と結婚するぞ!!!








くうう楽しかったぜ。
なんていってもスッキリした気候(・∀・)散歩にでかけたくなる毎日だった。
だから、二匹の犬とチビ丸を連れて、よく歩いてみたけど食べ物が朝から豪華に出るので痩せれなかったちゅー

地元にいながら、地方ばかりに行ってる兄ちゃんが今回は2回も実家に登場した。相変わらずうまいものを抱えて持ってきた。
まるでサンタサンタだ。
知らない内に、なんだかいつの間にか・・・偉くなっているみたいだ。
偉そうなのは相変わらずだったけど、「俺様、日本一の男になったけど会社では誰も言ってくれない。」と家族の中でも褒めて育ててくれ宣言をしていた。相変わらず・・・。
そんな兄ちゃんも、今度アメリカ大使館のレセプションに行くらしく妊娠中の姉さんの変わりに参加できないものかと考え巨大な大陸味の肉の塊のステーキを想像しつつやったー持ってきてくれたうまいものを食べるのであった。
「頑張ってる奴は給料に反映している歳だ!」と俺様節で主張していたが、昔から・・・格好から男の兄ちゃんに比べて、どうして私はふらふら~な人生を選択してしまっているのか???
まあ、彼の人生から見れば全否定の私の人生だが、本人は軽い苦悩も(あんまりないけど)結構楽しんでいる。
最近の夢バラうまいロースとビーフを作ること。
昨日、肉の塊を買ってきたから、近々達成されそうだ。

まあ、試験が終わったら、お母さんくるみたいだから熱海でゆっくりチビ丸を泳がせたい。

はああああはにわ現実に近すぎる夢しか見れなくなっている自分に顔若さが失われてしまった実感を抱くのであった。



みなさん・・・暑いですね。
耐えられません。
そういうわけで・・・避難する事にしました。

今日、夕方に決めました。

明日早速避難です。

となると・・・朝から冷蔵庫の整理やら、飛行機の準備やら、洗濯も夕方から始めたりして。
ワタワタです。

ワタワタしてるのに、チビ丸が次から次へと・・・
片付けながらワタワタ・・・でも、明日は来るんです。
あ・・・もう今日です。