残念ながらマラドーナの敗退が決定してしまいました。
『攻撃は最大の防御なり』なんて言葉はもう古い時代なんですかね?
あまり嬉しくない方向に現代サッカーは進んでいってしまっているようで悲しいです。
さて、本日は違う視点からW杯を見て自分なりの順位をつけてみましょう。
各メーカーのスパイクについていってみます。
それぞれW杯に合わせての新商品です。
第1位 NIKE
サッカー界では新興勢力ながらかなり多くの選手に履かせている。
配色のインパクトはかなりのもの。とにかく目立つ。
自分で履くのは勇気がいるが、メーカーの戦略としてはNO.1。
僕の中の流行の黄色をメインに、adidasらしさも残しつつ、さすが。
実物を見たのだが、とにかく軽い。
最近、サッカーシューズはadidas派なので、結構欲しい。
日本を代表するメーカーでありながら、一昔前はリバウドやアイマールという超有名選手に履かせ、現在でも日本を代表する選手の本田を使うなど、なかなか侮れない。
MIZUNOといえばモレリアが有名だがこれもなかなか捨てたものではない。
個人的には好きなメーカーだが、今回のスパイクにはインパクトに欠ける。
配色も微妙、デザインも微妙で魅力がない。
やっぱりPUMAはパラメヒコに限る。
あくまでも個人的な意見ですので批判は受け付けません。
そういえばアシックス履いてる選手見ませんね。
おわり






