大学の友達に
「一緒にシーに行きたい」
と誘われて13年ぶりにTDSへ行った娘。
自分から誰も誘わない娘なので、誘ってくれるのありがたい。
「べつに、一人で行けるし」
「知ってる」
知ってるけどっ!伝われ!この思い!
母は誘ってくれる友達がいて嬉しい
娘はお揃いの『トレカデコ』を作って行く。
ゴテゴテ



でも可愛い
なんでだ?母には作れないセンスなんだよね。
若いから?
そしてTDSでも推し活は忘れない人達
二人でカチューシャつけて、ぬいぐるみも買って、楽しかったみたい
嬉しいな
可愛いな
インパ中の娘から電話がきて
「友達の買い物を待っていたら、キャストさんに話しかけられて『ダッフィフレンズ20周年のシール』をもらったよ!ジェラトーニとリーナベルの分!嬉しい!」
電話来るとか、よほど嬉しかったんだね
最近、そのてのサービス無くなったと思っていたからビックリした。ぬいぐるみ持っていたからかな?まだまだハート
接客あるんだね。
キャストさん、どうもありがとう
『ロストリバーデルタ』の乗り物がお休みだったようです。残念。
でもメンテナンスは大切だもんね。
電車
通学になって、マジ痛感する。
安全点検大事
シーはとにかく『坂』だった!それから迷子になった場所が思い出より狭くてビックリした。迷子になった時は、すごく広い
と思った道がめちゃくちゃ狭くて短くて、待ち合わせの店がスグ側だった。
小さかったから広く感じたのかな?
迷子になった事も全て思い出だけど「行列は前に動くから、君が戻った時に母はここにはいない。前方にいる」と、伝えなかった親の敗因。
そんなの当たり前な事だけど、当時はわからなかったんだと思う。怖い思いをさせてしまった。ショーが終わっても戻ってこないから、店に入らないで探しに行ったらキャストさんと居たよ。
待ち合わせ場所に戻っても居なかったから、探しに行ってしまったらしい。
子供だった。
今は友達と行って
「あの道狭かった」と言えるほど成長してくれて母は感謝です。
何もかもが、思い出より小さかったんだって。
たぶん次に13年後に行っても、その感想はないだろうなぁと思うと、感慨深いね。