彼女の一言、一言にかなり頭にくる。
直接何かを言われた訳じゃないし
彼女も特にとりとめもなく紡いだ言葉であろう。
ワタシは彼女とは
どこまで行っても平行線であろうな。
あぁ。そうやってどうでもいい人にエネルギーを
使ってると思うと
なんか凹む
どうでもいい話。
彼女の一言、一言にかなり頭にくる。
直接何かを言われた訳じゃないし
彼女も特にとりとめもなく紡いだ言葉であろう。
ワタシは彼女とは
どこまで行っても平行線であろうな。
あぁ。そうやってどうでもいい人にエネルギーを
使ってると思うと
なんか凹む
どうでもいい話。
出会って すぐ ぐらいかな?
キミとは 気が合いそうと思っていました。
だんだん 仲良くなるにつれ
キミと もっと仲良くなりたいと 思いました。
きっかけなんて どこにでも落ちてる。
『遠い親戚よりも 近くの他人』
誰がうまいことを言えと。
ただ 寂しいだけ?
ただ 誰でもよかった?
そんなコトは決してない。
カッコイイな。素敵だな!って思っても
抱きしめられたいとか
キスしたい とか
もっと深く 知りたい もっと深く 繋がりたい
って 思わないんだもの。
名前しか知らない 君。
誕生日も
血液型も
どこに住んでいるかもわからない。
だから 次に逢った時には もっと話したい
知って欲しい ワタシのこと。
知りたい きみのこと。
色んな人と 飲みに行く。
もちろん その中には貴方もキミもいて
貴方に向けていた感情は 方向を変えて
キミに少しづつ傾きかけている
キミともっと話せればよかったナァ なんて
柄にもなく思ったりみたりして
全てが終わった後に
もっと 繋がってたくて メールを送ってみたりして
返ってきたメールに嬉しくなって
帰りの電車が 立っていても苦じゃなかった。
純粋に 『キミ』 を知りたい
きっと 興味と好意 の間で揺れ動いてる
鳴らない携帯が 少し寂しいナァ
このまま眠って 起きたら
キミからのメールがあったら この上なく嬉しい