色んな人と 飲みに行く。

もちろん その中には貴方もキミもいて



貴方に向けていた感情は 方向を変えて

キミに少しづつ傾きかけている


キミともっと話せればよかったナァ なんて

柄にもなく思ったりみたりして


全てが終わった後に

もっと 繋がってたくて メールを送ってみたりして


返ってきたメールに嬉しくなって

帰りの電車が 立っていても苦じゃなかった。



純粋に 『キミ』 を知りたい



きっと 興味と好意 の間で揺れ動いてる




鳴らない携帯が 少し寂しいナァ

このまま眠って 起きたら

キミからのメールがあったら この上なく嬉しい