いつもの ように 貴方と喋り
いつもの ように 貴方と別れる
貴方に恋焦がれ 背中をただ見つめる時間は
前より 少しだけ短くなった。
最近のコトだ。
必死になって閉ざして気持ちが 暴走して 吐き出して
ぐちゃぐちゃになって 言葉にならない気持ちは体中を駆け巡った
どうすればいいのか わからなくなって 必死になって縋った
ワタシ
一生懸命、応援したいワタシ
貴方を奪われたくないワタシ
相反した気持ちは まだまだ冷めていない
いつでも いつでも 貴方のコトを忘れられない。
離したくない。
離れたくない。
もっと貴方に近づきたい
少しだけ 笑いが漏れる
なぜか なぜだか こっちに風が向いてきた
貴方が ワタシ を 好き と言ってくれるなら
コノ身 全身で 惜しみない愛を叫んであげる
ワタシは 貴方と。