大声をあげて 泣きたい。
まさしく 慟哭 といわれるモノだろう
痛み と 悲しみが 寂しさが こみ上げて
何かわからないものに 追い詰められている気すらする
つらつらと 書き連ねた 伝えるコトのない言葉達
伝える コトもなく 音もなく
ただ ワタシの中で 反響して 消えることは ない。
貴方は 知らないでしょう。
こんなにも こんなにも ワタシが恋焦がれているコトを。
貴方は 知らないでしょう。
どんな気分で 貴方の 恋の話を聞いているのかを。
いいのです 知らなくてもいいのです!
いやなのです 気持ちを知って欲しいのです!
二つの気持ちが せめぎあって 引きちぎられる思いです。
今日の帰りの 貴方の言葉
刺さった刃 はワタシの ココロを 抉っていきました。
自分に 嘘をつくのが だんだんうまくなってきました。
悲しくないと
辛くないと
寂しくないと
涙を 流している 自分がいるのに。
気持ちが 膨らみすぎて どうすればいいのかすらわからなくなってきた。