--愚痴。


仕事 と 人付き合い

苦手な人程勉強になるというけれども 中々むずかしい。


どうしてああやって音をうるさく鳴らすのだろうか?

自分も何回もされているだろうに。終わりに近づく度大きくなる。


イライラする。

それだけなら笑い話で済む話。



友達 と 人付き合い

近づけばその人の長所も短所も よく見えてくる。


なんというか、君には残念だ という気持ちでイッパイだ。


君は 先日 私に 何をしてくれたか 少し忘れっぽくないだろうか?

その時の埋め合わせに といって 誘った日にも 何をした?


過去のことも掘り返していこうか。

よくも知らない私のコトを一方的な見解でよくぞ言いふらしてくれた。

同じように、よく知らない大事な私の友達のことをよくぞ言いふらしてくれた。


優柔不断

八方美人


何度 何人 君を信じて 約束をしてきただろうか?

君は 幾度となく 色々な人との約束を無碍にしているコトに気づいてるかい?


みんなが 口を揃えて言うね


『あいつは そういう奴やから』




別に 破るな とは言っていない。

機知に富む会話をしろ と言っている。


何事も 表現ひとつ 



表現力の乏しい人間には なりたくないものだ。



君のことはよくわかった。 我慢なんてするものじゃない

君との 『付き合い方』 というのを考えさせられたよ。


どうでも イイ 君とは どうでも イイ 約束を

どうでも イイ 君には どうでも イイ 感情を



だからもう キニシナイ サヨウナラ




--切り替えし


今日は久々に仕事先で貴方を見る。

席順が なんとも言えない状況だったけれども・・・

軽く喋れるような距離でもないかったけれども・・・


少し響くテノールが心地よかった。

文字を書くために下を向いた横顔を見れた。


願わくば 耳元で囁いてほしい  それが 睦言でもなくとも。




ちゃんと誘ってみようか。花火。

貴方の 花火の目的は とってもとってもかけ離れているものだけど


一緒に出かけた時の

心の距離は遠くとも 思ったより近いソノ距離が とても好き



貴方に とって 『私』 はどういう風に映るのかわからないけれども

この先 そっと 貴方の横で 笑えたら 嬉しい



貴方を そっと 抱きしめたい