202AKUTA-01 | Plastic cherry

202AKUTA-01

2012/05/26 PM20:00
芥田202HR同窓会を開いたよー!

MEMBER
さお・さち・くみ
みずちゃん・まえちゃん・鎌倉くん
たかしくん・けーちゃん・たれくん


202該当者で連絡知ってる人には直接メールして、
連絡取れる人には声かけを手伝ってもらい、
SNSでも連絡したりして25人近く幅広く声かけたんだけど、
“予定を合わせて集まる”を実現するのはなかなか難しかった。

生活環境も人によってバラバラな事のほうが
当たり前な年頃だから余計。
そんな時だからこそ、
この日予定を合わせて参加してくれたみんなに
会えた事がめちゃくちゃ嬉しかった!


残念ながら今回会えなかった人達とも、
また会える日が来る事をすごく楽しみにしているね*



声かけを手伝ってくれた、
みずちゃん・まえちゃん・しゅーちゃん、
本当に本当にありがとう(^^)
すごく助かりました!


この日参加人数は9人で、
“202同窓会”には該当しない人もいたし、
たれくんとは3年間同じクラスになった事もなくて、
話していたとしても数回くらいな感じだったから
あたしが人見知らないかちょっと心配してたけど、
(※間接的つながりはあるから大丈夫だろうとは思ってたけど)
実際はそんな心配とは真逆で、もはや3年間一緒のクラスだったよね!
な勢いで完全に打ち解けた!(笑)(笑)(笑)

中には卒業以来ぶりの人もいたから、
その人達は5年ぶりとかになるんだけど、
この日この“同窓会”であたしが感じた雰囲気は
体育大会の後の教室みたいだった。


充実している凝縮した眩しい時間から、
日常の教室に戻った時のような安心感っていうのかな。
リセットされた感じっていうのかな。

思いっきり楽しんで過ごした事に満足しながら、
教室にいる見なれたメンバーと何気なしに話す時の
新たな関係性っていうのか。
行事の後って色んな事がリセットされて
誰もが前向きになるでしょう。
そしていつもの顔ぶれを更に好きになるでしょう。
突然普段話さなかったような人と仲良くなっていたり。

新しい芽が生えながら、
いつものものもすくすく育っていく感じ。
まさにその感覚だった!


当時から思ってたけど、
あたしが関わってきた芥田の人たちは
優しくて雰囲気が柔らかい!
そしてナチュラルな気遣いができる人が多くて
めちゃくちゃ居心地いい!

笑ったり泣いたり怒ったりしながら
“日常”を数年過ごした場所って、
何年経っても安心するよう。


長くなるので、202AKUTA-02へ続く。