心-戸惑イ-
昔の詩と今の詩
読み比べた結果
昔は少し幻想世界はいってたと思う
俺特有のイっちゃった感があった、のかな?
最近のは現実っていうか
「どっかでありそうなぁ~」みたいな?
「どっかでこんな感じで惚気てんじゃねぇのかなぁ~」的な?
やってたらひくけどさ
でも、どっち俺個人の世界間
俺自身のコンセプトの元書いてるはず
人によっては前がいい
最近のがいいとかあんじゃねぇの?
環境の変化と感傷の変化で幾らでも書き方なんてのは変わる
下の詩だって見方によれば
失恋系であったり恋愛系であったり
どっちつかずってのが今も昔もかわらない
ようするにいいかげん