赤裸々だし、愚痴になるから苦手な人はUターンで。

 

 

義姉、おかしい。

義母、どうするの?状態が続いており、遂に先日看護師の義姉より如月を頼りたくなる構図が爆誕していることを把握した(ぇ

「何でも分かってくれている」云々の言葉を溢され…

 

義父は、如月だけでも同居してほしがっている……。
それは実子のお仕事なのでは?アセアセ

 

何1つ改善しないまま在宅介護に切り替え。

 

義母が居る恩恵を受けるだけ受けておいて、この期に及んでも尚、丸投げするつもりの様子(ぁ

ALSがどんな病気か知っていると思うし、その様子は途轍もなくおかしいと思っている。

 

子供は発達障害児で、手は掛かるけども、それも大半は義母が看ている。

姉は2人とも実家住まい。

炊事も洗濯も掃除もしていない。

お金を入れてくれているからと義母はそれを許容している。

 

この状態のままALS介護は詰み。

 

その挙げ句に、如月に頼ってくるので、起業の何もかもが停滞しはじめている状況。

 

「しなくていい」、それは把握している。

だけど、義母は明らかにやつれてきているのに、義姉らがその状態で強制的に在宅に切り替わるので、おいおい、と。

 

鬱 真っ只中の如月に、家事を丸投げして暮らしてきた祐茶ですから、祐茶がする訳はないのだけど…

「このままだと祐茶は実家住まいだね。

 実子が介護をするのが一般的だから、

 このまま姉らが何もせず、

 如月に同居してくれと頼まれた日には離婚で。

 すぐ出ていくわ。

 犬の介護とか面倒看てる場合じゃないし、

 流石に奇声をあげたりする障害児との同居は

 絶対に無理だから如月が連れて出るからね」と

脅しを入れてみたんです。

 

すると、祐茶は義姉には言わず、義母を責め立てて追い込んだ。

 

これ、義姉と同じなのでは?タラー

 

在宅に切り替わるのに、部屋を模様替えしたり、不用品を片付けたりしないまま、口を開けば「アンタの仕事。母親であるアンタが片付けないからこうなっている」と。

 

リビング、どう見てもあなたたちの荷物に見えるのだけど…

母親を責めるの?アセアセ

 

で、結局 更に如月が頼られる。

 

祐茶は、形だけ言って、言い逃げの構図。

自分は言ったからこの後のことはお前の判断。あとは知らん、とするつもりなんだと思う。

 

如月、これは二度目。

 

祐茶の実家の建て替えのあと、同居を辞めることになった時が初だったから。

如月は板挟みで、話し合いをする場を設けられることなく実家に近付きもしなかった。

祐茶はギャンブルするし、自分だけ湯水のごとくお金を使うから仕事は共働きが絶対だし、家事はしないと決め込んで、ほぼワンオペだったから同居した方が制御できる気がして。

その経緯があるから余計に同居を求めてきやすいんだろうけど…。

パッと見は和解したみたいな形になっているものの、話し合いをしてないから祖父の死によって関わりが復活しただけ。

根本は何ひとつ解決していないので、結局 行き着くところに行き着こうとしている感じ。

 

如月の心情としては、いろいろあって離婚も視野に入れている起業だったので、もういいのかな、と。

 

介護はしません。

 

補助的な手助けは覚悟してたけど、同居を解決しようともしてくれなかった家族らの問題を、率先して背負おうとか思えないし昇天

解決どころか、如月のせいと縁戚らに噂が回ってたのに、何故そこまで如月がしてあげな、ならんのじゃ?って気持ちもある。

 

義母には直接「このままお義母さんだけで背負うことになったら無理だと思いますよ。孫の面倒も看てあげてるんですから、お義姉さんに盛大に甘える時だと思います」と、再三 伝えている。

 

何度伝えても「お金を出してくれているし…」と返される。

 

お義母さん、それ、分かってますか。

 

如月も同じ状況なのですよ。

 

何度聞いても楽な方を選択して逃げてるだけにしか見えません。

家族って、そういう面倒事も膝を突き合わせて話をするんじゃないですか?

それをしていかないと、健全な家庭になっていかないと思うのですが。

 

これ、そのまま言えたらどんなに楽か。

 

就活に失敗して再就職できず、起業して自らでやってみようとしているところ。

金銭に繋がったのは過去の4年を振り返っても総額1万5千円ほどが現実。

金銭面は祐茶が支えてくれている。

(とは言え、事業資金として確保していた金銭も使って暮らしてて底尽きてしまったんだけども)

 

とは言え、如月が死ねば、今の状態では暮らせないです。

持ちつ持たれつだと思うのだけど、思っているのだけど…、義母も如月も負担が増える一方になるのが見えるから、辞めてくれないだろうか(何

 

シンクや陶器の洗面台はくすんでくだろうし、水栓は水垢と緑青で劣化し、浴室や水回りは全てがカビ。廊下の隅や部屋の隅に埃溜まり出す。
祐茶は、自分の身の回りだけキレイにして満足するタイプなので、別居中に皿や箸はあるだけ汚し、溜め洗いしてシンクでカビを育ててた人だから、そうなることは目に見える。

 

実家の浴室がヤバかったとか言ったって、磨く人が居なかったら我が家のような浴室を維持できる訳はないし。

実家の水栓が水垢だらけで目も当てられんって、我が家は如月が定期的に水垢を取ってるから、水垢が着いてる期間が短いだけで……。

 

今 過ごしている環境は、『配慮して対応してきた人』が居るから得られているもの。

 

祐茶は『家事は当たり前のことだから感謝に値することじゃない』とバカにしてきた。

そのようなことをリアルに口にするような人を初めて見てドン引きしたもの。

 

老後のことを真剣に考えたら、この手の思考の人は搾取しつづけるだけだろうから一緒に老いることは避けたい。そう思うことが増えてきて… 今。コレですよ(ォィ

 

祐茶の実家の義姉らは、何もしてきてないじゃん…真顔  当たり前って言ってたよね?っていうか、姉弟揃って祐茶もしてきてないのに「当たり前」って何?

 

何もせず手に入るものではないんです。

外注したら10~15万円近い範囲の環境整備、維持をしてます。

そりゃあプロと比べたら全然なんだろうけど。

スチーム洗浄機とか、高圧洗浄機がある訳でもないし、グラインダーで研磨できたりもしないし、業務用の洗剤を使用している訳でもないから。

 

主婦だから楽してる…

 

道具みたいに扱われ、仕事を理由に逃げられない立場の人が楽?

人付き合いがないとか、気を遣わなくていいからとか言われてきたけど、地域コミュニティもあるし、義理の親族をまとめないといけないような立場に晒されてるのを見ても尚それを言える?

家族のサンドバッグにされてるみたいな構図で?

配慮してもらえない、都合よく使われてる感覚になる母親、妻が楽だと?

というか、祐茶自身の家族のことを実の家族で解決できないせいで、被害こうむってるように見えてないのかい?と。

 

溜め息しか出ません。

自分が見初めて結婚した人だから、これまでほとんど人に言えてません。

ブログにこぼしてたりするけど。

こんな人って居る?ってくらいの豹変ぶりに、別居までしてます。それでも出会った頃の姿を信じて再度生活してきた。

だけど、もういいんじゃないかなって。

ギャンブルされて借金するのとは違う借金だし、今だから身の回りクリアにして再出発してもいいのかなって。

 

ストレスで高血圧になって具合悪くなったりを繰り返していますが、それもこれがなかったら不調も起きてない気がしてきて腹が立ってくるという悪循環。

大海原になってどこ吹く風~?とか言ってたい笑い泣き

 

同居せず、お金も出さずじゃダメだと思うし、このこじれ方のままだと、結局 介護してんのに、お金まで出すつもりねーかんな!を突き付けられそう。

 

祐茶の家族は、話し合いをしようともしない家族ってことを経験して分かってるから、関わりたくない。

 

ギャンブルを辞める気もない、資金を補填させても祐茶は使った記憶もない。そんな祐茶と暮らしてて介護とか金銭を出せって言われても、祐茶の面倒看るので手一杯なんですけど?って言いたくなる。

癇癪を起こして物を壊す、時間構わず怒鳴り散らす、家事はできない・しないの一点張り、女の仕事とか勝手に線引きして何もしない人と生活してる。

 

当人らは祐茶を面倒って言っておいて、それの面倒看てもらってる感覚はない?

傍若無人な振る舞い、自分以外を見下したような言動…

耐えて「あぁ、何もできない可愛い人(弟)花」なんて言っていられないから。

 

この思考に至ったから、離婚を考えながら暮らしています。

ポジティブに変換しようとしても、難しくて諦めちゃいました。

ある意味、離婚をすると身構えたことで気持ちが楽になったくらいだし。

このまま老後までとか難しいと考えてしまうんですよね…。

 

どこもいろいろあるとは言うけど、感覚が違いすぎて疲れてしまったわ。

起業準備はカタツムリ走行で進めています。

伴走型のWeb制作を主体にしていこうと思っていたけど、デジタルコンテンツ販売のサイドの方を先に形にしていきます。

俯瞰して考えて、この状況下でクライアントと伴走型にするとキャパオーバーというよりも完全に詰みそうだったので。

起業仕立てで体を壊すようなこと望んでないし、できることから形にします。

決意からどれだけ経ってんだか…

チワスくんの頭の手術も終え、ようやくって頃にちょいちょいと。

 

いろいろ踏ん張りどころ。頑張るしかない。