こんばんは
繊細なあなた専門サロン
頂けましたら幸いです![]()
前回はみゆきのストーリー暗黒編第2話を
書きました
前回のブログはこちらから💁♀️
みゆきは安定剤を飲んでいた時期の記憶が
曖昧なのですが、その時はもう、
見える世界でも見えない
世界でも色々ありました
みゆきのストーリーは、自分を振り返り、
自分の解放も意図していますが、
同じ苦しみや悩みを持つ
あなたに同じ道を歩いて
欲しくないと言う感情で書いてます
みゆきは安定剤を飲んでいた、高校生の頃から
治る22歳か23歳まで、本当に記憶が
曖昧です
所謂、青春時代がありません
でも治ってから青春しまくりで、
今でも歳を忘れて人生楽しんでます
そして、精神科に通い始めて、
みゆきはピーターパン症候群と、
言われました
先生はよく、入院生活中もまともで、
普通に生活ができているみゆきを見て、
(病気なのか?)と思っていたようです
が、しかーし![]()
みゆき悪化していきます
薬はどんどん強くなり、睡眠薬もどんどん
強くなりました
なのですが、薬が効かない![]()
最初は(良い感じ)と思っていても、
どんどんイライラは増え、
暴れたりするように
毎日死ぬ事しか考えられず、朝が来ると、
悲しくて泣いていました
そのときは「良く効きます」と、みゆきは
言っていたようです![]()
しかし、まぁ、またイライラ
止まらずの繰り返し
18歳の時からですので、5年近くはお世話に
なりました
ま、結果から言いますと、
みゆきはHSPだったので
病気ではなかったし、
それプラスみゆきの
特異体質が、みゆきを追い詰めていたと
今は分かっています
長くなったので続きます
聞いてみたい事なことがありましたら、








